「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」2017年度第2回研究発表会

開催期日:2017年11月4日 (土)
開催場所:神戸大学

  • 「NPCMJコーパスを用いた研究事例 ―実例から見るトキ節のテンス解釈 ―」
    鈴木彩香 (国立国語研究所)
  • 「NPCMJコーパスを用いた研究事例 ―否定極性項目の節を超えた認可と副詞タイプについて ―」
    井戸美里 (国立国語研究所)
  • “From Keyaki to ABC: A treebank conversion project”
    Yusuke Kubota (University of Tsukuba) and Koji Mineshima (Ochanomizu University)
  • “Annotating with(out) indexing”
    Alastair Butler, Stephen Wright Horn and Iku Nagasaki (NINJAL)

「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」2017年度第1回研究発表会・講演会

開催期日:2017年6月9日 (金)
開催場所:国立国語研究所

  • “Japanese, English and Polish and the Typology of Tense” [発表資料]
    OGIHARA Toshiyuki (Associate Professor, University of Washington)

「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」研究発表会 2016年度第1回

開催期日:2017年3月4日 (土)
開催場所:東北大学 川内北キャンパス 川内合同研究棟

  • 「統語・意味解析コーパスの開発と言語研究」
    プラシャント・パルデシ(国立国語研究所)
  • 「教材開発と構造体コーパス:現状と課題」[発表資料]
    岸本秀樹(神戸大学)
  • “How to annotate what”
    Kei Yoshimoto (東北大学)
  • “The Keyaki Treebank and the NPCMJ: Bridging a growing divide”[発表資料]
    Stephen Wright Horn, Alastair Butler (国立国語研究所)
  • “Grammatical principles for annotation and query”[発表資料]
    Stephen Wright Horn
  • 「日本語学習者の話し言葉データにみられる中間言語の諸相」
    堀田智子(東北大学)
  • 「名詞修飾のアノテーションについて」
    檜山祥太(東北大学)佐藤亮輔(東北大学)周 振(東北大学)
  • 「言語資料としての国会会議録」[発表資料]
    金城由美子(国立国語研究所)
  • 「NPCMJを活用したWord2Vec語彙学習過程の改善案」[発表資料]
    岸山健(東京大学)
  • 「分裂文のアノテーションについて」
    折笠誠(上智大学)