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title Examples from: Kiso Nihongo Bunpou (Basic Grammar of Japanese)
date 1992
source Takashi Masuoka and Yukinori Takubo (1992). Kiso Nihongo Bunpou (Basic Grammar of Japanese). Kuroshio Shuppan, Tokyo
genre textbook
terms of use By permission of Kuroshio Shuppan (c)


 1輪 が 回る 。
 2輪 を 回す 。
 3人 が 集まる 。
 4人 を 集める 。
 5木 が 倒れる 。
 6木 を 倒す 。
 7授業 が 終わる 。
 8授業 を 終える 。
 9授業 を 終わる 。
 10花子 は 赤い コート を 着 た 。
 11太郎 は 手 を 上げ た 。
 12もっと ゆっくり 歩い て 下さい 。
 13いっしょ に 考え よう 。
 14いや な こと は 早く 忘れ なさい 。
 15その 人 の 名前 を 忘れ て しまっ た 。
 16太郎 は 貴重品 を うっかり 捨て て しまっ た 。
 17花子 は ゴール の 前 で わざと 転ん だ 。
 18もう しばらく 、 そこ に い なさい 。
 19最近 、 また 、 この 種 の 小説 が 読ま れ はじめ た 。
 20鈴木さん は カバン から 書類 を 取り出し た 。
 21友達 が 遊び に 来る ので 、 ビール を 冷やし て おい た 。
 22この 肉 少し 食べ て み た けれど 、 味 が おかしい よ 。
 23この 機械 の 動かし方 が よく わから ない ん だ けれど 、 ちょっと 動かし て 見せ て くれ ない か 。
 24家出 し た 娘 を 連れ戻し た 。
 25思いがけない 大金 が 転がりこん だ 。
 26衣類 を バッグ に 押しこん だ 。
 27その 話 を 聞い て 、 私 は 考えこん だ 。
 28会社側 の 態度 が 軟化 し た 。
 29この 小説 を 映画化 する の に は 、 30億 円 は かかる 。
 30店 が オープン する 。
 31この 地域 は 寒い 。
 32日本人 は 勤勉 だ 。
 33私 は 車 が ほしい 。
 34あなた は 車 が ほしい です か 。
 35太郎 は 車 が ほしい 。
 36太郎 は 花子 が 好き だ 。
 37水虫 は かゆい 。
 38猛獣 は 恐ろしい 。
 39太郎 は まだ 子供 な の だ 。
 40次郎 は 、 まだ 学生 な のに 、 多額 の 収入 を 得 て いる 。
 41日本人 は 勤勉 な の だ 。
 42あの 人 は 留学生 らしい 。
 43それ は 本当 の 話 か 。
 44あの 人 は 誰 だ か 知ら ない 。
 45何 が 何 だ か わから ない 。
 46それ は 本当 の 話 です か 。
 47あの 人 は 留学生 で ある らしい 。
 48それ が 本当 の 話 で ある なら 、 何 か 対策 を 考え なけれ ば なら ない 。
 49日本人 は 勤勉 らしい 。
 50その 人 が 有能 なら 、 問題 を うまく 解決 する はず だ 。
 51その 人 が 有能 で ある なら 、 問題 を うまく 解決 する はず だ 。
 52源氏物語 は 平安時代 の 作品 だ 。
 53紫式部 は 源氏物語 の 作者 だ 。
 54私 は 源氏物語 だ 。
 55今 の 仕事 は もうすぐ 完成 だ 。
 56この 店 は 明日 オープン だ 。
 57これ は 、 花子さん から です 。
 58太郎 も ゆっくり だ 。
 59どこ に 行く の です か 。
 60この 点 が 不自然 な の だ 。
 61太郎 は まだ 子供 な の だ 。
 62太郎 は まだ 子供 の よう だ 。
 63この 点 が 不自然 な ん だ 。
 64すぐ 帰っ て あげる こと だ 。
 65人前 で は よく 聞こえる よう に 話す もの だ 。
 66年末 は あわただしい もの だ 。
 67誰 か が 助ける だろう 。
 68あの 人 は おそらく 留学生 だろう 。
 69文法 は 難しい です か 。
 70その 話 は 、 よく わかり ませ ん でし た 。
 71A社 から 新製品 が 出 た そう だ 。
 72人 に 優しく ある べき だ 。
 73もっと 慎重 で ある べき だ 。
 74卒業パーティー に は 教師 が 20 名 、 生徒 が 140 名 出席 し た 。
 75教師 という もの は 、 常に 、 愛 を 持っ て 生徒 を 導か なけれ ば なら ない 。
 76とかく 、 学校 という ところ は 、 生徒 の 管理 を する 場所 に なり やすい 。
 77これら の 問題 の それぞれ について 30 分 ずつ 検討 し た 。
 78隊員たち は それぞれ 自分 の 部署 に 帰っ て 行っ た 。
 79田中 は 美智子 が 結婚 し た こと を 知ら なかっ た 。
 80君 は 彼 が 勉強 し て いる の を 見 た こと が ある か 。
 81その 泥棒 は 窓 から 逃げ よう と し て いる ところ を 捕まえ られ た 。
 82次 の 会議 の 時 に 、 また 議論 し よう 。
 83事故 の ため に 列車 は 30 分 ほど 遅れ た 。
 84教科書 の 指示 の とおり に 実験 を 行っ た 。
 85あなた の おかげ で 助かり まし た 。
 86おかげ で 助かり まし た 。
 87あなた の せい で 、 こんな こと に なっ た ん です 。
 88一 度 私 の ところ に 遊び に 来 て ください 。
 89そこ の ところ を 、 もう 少し 詳しく 言っ て いただけ ます か 。
 90いつも 、 あなた の こと を 考え て い ます 。
 91私 は その 人 の こと を 大学 の 先生 だ と 思っ て い た 。
 92庭 に 誰 か いる よ 。
 93この 問題 を 解い た 人 は 誰 も い ない 。
 94この 地域 の 人 は 、 誰 でも この 施設 を 利用 でき ます 。
 95今日 は 、 誰 に も 会わ ない 。
 96要求 が あれ ば 、 どこ に でも 行く つもり だ 。
 97太郎 は その 話 に 大変 驚い た 。
 98医学 も ずいぶん 進歩 し た もの だ 。
 99試験 は 、 あまり 難しく なかっ た 。
 100試験 が あまり 難しい と 、 合格者 は 出 ない だろう 。
 101非常 に 大勢 の 人 が 集まっ た 。
 102問題 の 建物 は 少し 北 に あっ た 。
 103店 に は 、 人 が いっぱい いる 。
 104予定 の 仕事 は だいたい 終わっ た 。
 105太郎 は 宿題 の こと を ほとんど 忘れ て い た 。
 106ほとんど 全員 が 集まっ た 。
 107目的地 まで は 、 おおよそ 2 時間 かかる 。
 108集まっ た 人 の ほとんど は 、 礼服 を 着 て い た 。
 109かつて 、 この あたり に 異民族 が 住ん で い た らしい 。
 110ずっと 雨 が 降っ て いる 。
 111この よう な こと を 知っ て いる 人 は 、 もはや い ない 。
 112鈴木さん は いつも 夜遅く 帰宅 する 。
 113高津さん に は めった に 会わ ない 。
 114最近 、 花子 に は ほとんど 会わ ない 。
 115ぜひ この 問題 を 調べ て 下さい 。
 116いったい 、 どうして こんな 事故 が 起こっ た の か 。
 117この 政策 は 、 必ずしも 市民 に 支持 さ れ て い ない 。
 118なんとか 助け て あげ たい もの だ 。
 119どう も 太郎 は この こと を 知っ て いる よう だ 。
 120まさか 、 こんな ところ に は 誰 も 来 ない だろう 。
 121なんでも 、 ここ に 35 階建て の ビル が 建つ そう だ 。
 122まるで 、 夢 でも 見 て いる よう だ 。
 123なんて 、 難しい の だろう 。
 124もし 皆 が 反対 する なら 、 考え なおさ なけれ ば なら ない 。
 125たとえ 皆 が 反対 し て も 、 私 の 考え は 変わら ない 。
 126当然 、 よい 結果 は 出 なかっ た 。
 127よい 結果 が 出 なかっ た の は 、 当然 だ 。
 128実は 、 私 に も その 理由 は わから ない 。
 129実 を いう と 、 私 に も その 理由 は わから ない 。
 130特に この 点 を 強調 し て おき たい 。
 131やはり 、 故郷 という もの は よい もの だ 。
 132鈴木さん が 街 で 旧友 に 会っ た 。
 133地元 の 人 は その 家 を 幽霊屋敷 と 呼ん で いる 。
 134鈴木さん は 、 街 で 旧友 に 会っ た 。
 135日本 で は 、 土地 の 値上がり が 深刻化 し て いる 。
 136花子 から も 返事 が なかっ た 。
 137あなた だけ に お話し し ます 。
 138A氏 は 、 地元 で さえ 知名度 が 低い 。
 139太郎 は テレビ を 見 て ばかり いる 。
 140課長 に 話し た だけ だ 。
 141用事 は すぐ 終わり ます から 、 ここ で 待っ て い て 下さい 。
 142スポーツ の 中 で は 、 テニス や 水泳 が 好き だ 。
 143日本 は 、 車 も 多い し 、 道路 も 狭い 。
 144この 街 は 、 道路 は 広い が 、 車 も 多い 。
 145トンネル を 抜ける と 、 そこ は 一面 の 菜の花畑 だっ た 。
 146花子 は 出 て 行っ た きり 、 戻っ て 来 ない 。
 147ベル を 押し た けれども 、 返事 が なかっ た 。
 148この 国 の 人 は 皆 親切 な ので 、 とても 暮らし やすい 。
 149花子 は いつも 、 音楽 を 聴き ながら 勉強 する 。
 150よく 考え て から 、 ご返事 し ます 。
 151おみやげ に 何 を 買い まし た か 。
 152僕 は どうせ 馬鹿 な 男 さ 。
 153大きな 家 だ なあ 。
 154明日 の 会議 は 何 時 から だっ た っけ 。
 155もう 帰ろ う っと 。
 156きょう は よい 天気 です ね 。
 157彼 は 、 確か 岡山 の 出身 だっ た ね 。
 158財布 が 落ち まし た よ 。
 159もっと 勉強 し ない と 、 試験 に 落ちる よ 。
 160最近 です ね 、 こんな 表現 が です ね 、 はやっ て いる らしい です よ 。
 161ある 人 は 、 こんな こと を 言っ て いる 。
 162例の 話 、 その 後 どう なり まし た か 。
 163とんだ こと に なり まし た ね 。
 164校則 は 、 あまり 細か な 規則 を 立て ない ほう が よい 。
 165あまり 高い 品物 じゃ ない な 。
 166せいぜい 5000 円 だ 。
 167彼 は 悔しかっ た 。
 168けれども 、 何 も 言わ なかっ た 。
 169彼 は 悔しかっ た けれども 、 何 も 言わ なかっ た 。
 170花子 は 太郎 に 電話 を し た 。
 171それから 、 会い に 行っ た 。
 172花子 は 太郎 に 電話 を し て から 、 会い に 行っ た 。
 173日本 の 大学 は 入学 する の が 難しい 。
 174これ に対して 、 アメリカ の 大学 は 卒業 する の が 難しい 。
 175田中 は この 事実 を 知ら なかっ た らしい 。
 176だとすると 、 彼 が 犯人 で ある 可能性 は 低い 。
 177これ は 確か に 困難 な 問題 です 。
 178ですが 、 そんな こと ばかり 言っ て い た の で は 、 進歩 という もの は あり え ない の で は ない でしょう か 。
 179この 本 は 読み やすい 。
 180この 製品 は 壊れ にくい 。
 181昨夜 は 寝つき にくかっ た 。
 182あまり たくさん 食べ すぎ て 、 お腹 を 壊さ ない よう に し て 下さい 。
 183結果 が よ すぎる の も 困る が 、 よく なさ すぎる の は もっと 困る 。
 184大きな 仕事 を 狙い すぎる と 失敗 する こと も ある 。
 185太郎 が その 犬 を ポン と 名付け た 。
 186太郎 は 花子 と 口論 し た 。
 187会議 が 始まっ た 。
 188空 が 真っ暗 だ 。
 189兄 は ドイツ語 が できる 。
 190花子 の どんな ところ が 好き です か 。
 191そろそろ 会議 を 始め ます 。
 192関係者 は 事件 の 発覚 を 恐れ た 。
 193歩道 を 歩く よう に し て 下さい 。
 194子供達 は プール を 泳い だ 。
 195子供達 は 50 メートル プール を 端 から 端 まで 泳い だ 。
 196私たち は 学校 を 10 時 に 出発 し た 。
 197太郎 は 神戸 で 電車 を 降り た 。
 198本 が 本棚 から 落ち た 。
 199砂場 に 子供 が いる 。
 200あなた に は 兄弟 が あり ます か 。
 201私達 は 目的地 に ようやく 到着 し た 。
 202太郎 は 神戸 で 電車 に 乗っ た 。
 203鈴木さん は 、 思い切っ て 高津さん に 相談 し た 。
 204叔父 は 花子 に 小遣い を 与え た 。
 205花子 は 親 に 泣きつい た 。
 206私 に 遠慮 し ない で 下さい 。
 207我々 は 信頼 の 回復 に 努め なけれ ば なら ない 。
 208太郎 は 皆 に 親切 だ 。
 209私 は この 記録 に 満足 だ 。
 210花子 は 数字 に 強い 。
 211きのう は 珍しく 酒 に 酔っ た 。
 212その 結果 に 大変 失望 し た 。
 213鈴木さん は つり に 出かけ た 。
 214この 研究会 は いつも 土曜日 に 開か れる 。
 215箱 の 中 から 何 か が 出 て き た 。
 216太郎 は 駅 から タクシー で 行っ た 。
 217花子 は 伯父 から 小遣い を もらっ た 。
 218鈴木さん に は あなた から 伝え て 下さい 。
 219この 店 は 朝 7 時 から 営業 し て いる 。
 2201 つ の つまらない ミス から 計画 が 暗礁 に 乗り上げ た 。
 221この 事実 から 判断 する と 、 あなた の 見方 は 正しく ない よう だ 。
 222酒 は 何 から 作る か 知っ て い ます か 。
 223どの 歌 から 歌い ましょ う か 。
 224あなた から 先 に 歌っ て 下さい 。
 225近く の 花 から 順 に 水 を やっ た 。
 226太郎 は 花子 と 再会 を 約束 し た 。
 227鈴木さん は 高津さん と 離宮公園 に 行っ た 。
 228この 問題 は あの 時 解い た 問題 と 同じ だ 。
 229結婚式 は ホテル で 行わ れ た 。
 230赤鉛筆 で 下線 を 引く 。
 231その 子 は 紙 で 汽車 を 作っ た 。
 232太郎 は 風邪 で 学校 を 休ん だ 。
 233日本 で は 中学 まで 義務教育 です 。
 234100 人 で 募集 を 打ち切る 。
 2353 枚 で 500 円 なら 買い ます 。
 236Aデパート で は 珍しい 催し を 計画 し て いる 。
 237後 は 私達 で やり ます 。
 238後 は 私 の 方 で やり ます 。
 239この 車 は 広島 へ 向かっ て いる 。
 240かつて は 東京 まで バス で 行っ た もの だ 。
 241花子 は その 本 を 150 ページ まで 読み進ん だ 。
 2423 時 まで 待ち ましょ う 。
 243今年 の 夏 は 去年 の 夏 より 涼しかっ た 。
 244これ より 表彰式 を 行い ます 。
 245調査員 が 鈴木さん に その 点 を たずね た 。
 246調査員 が 鈴木さん の 家 を たずね た 。
 247おもちゃ が こわれ た 。
 248子供 が おもちゃ を こわし た 。
 249一番 前 に い た 男 が 私 に 謝っ た 。
 250鈴木さん が 高津さん と 何 度 も 口論 し た 。
 251誰 が あなた に 出張 を 命じ た の です か 。
 252誰 が 一番 忙しい です か 。
 253私 に そんな こと が できる と 思い ます か 。
 254花子 が 経済問題 に 詳しい と は 知ら なかっ た 。
 255私 の 考え方 が あなた の 考え方 と 違う こと は 否定 し ませ ん 。
 256「 箸 」 は 、 中国語 で 何 と いい ます か 。
 257私達 は 今回 の 試み を 失敗 と は 考え て い ない 。
 258私達 は 今回 の 試み を 失敗 だ と は 考え て い ない 。
 259太郎 の 言葉 は 私 にとって 大きな 励み に なっ た 。
 260初日 は 、 教育制度 をめぐって 議論 が 繰り広げ られ た 。
 261鈴木さん達 は 太郎 を 客 として もてなし た 。
 262明日 の 正午 まで に 報告書 を 提出 し て 下さい 。
 263あさって まで こちら に い ます 。
 264あさって まで に 完成 し て ほしい 。
 265マラソン は 3 時 に スタート する 。
 266太郎 は 最近 コンピュータゲーム に 凝っ て いる 。
 267太郎 は 1980 年 に 大学 を 卒業 し た 。
 268展示会 は 先週 の 土曜日 に 始まっ た 。
 2691970 年 、 大阪 で 万国博覧会 が 開か れ た 。
 270先週 の 土曜日 、 街 で 昔 の 友人 に 会っ た 。
 271あんな ところ に 蠅 が いる 。
 272あの 辺 に テニス・コート が ある 。
 273近く で 事故 が あっ た らしい 。
 274土曜日 の 3 時 から 体育館 で 試合 が ある 。
 275こんな こと を 言う 人 が ある 。
 276太郎 は 今 、 図書館 に いる 。
 277太郎 は 図書館 に い ない 。
 278テニス・コート は この 辺 に は ない 。
 279鈴木さん は 芸術 の 才能 が ある 。
 280太郎 に は 優しい ところ が ある 。
 281花子 に は 兄弟 が いる 。
 282太郎 は 財産 が ある 。
 283太郎 は 手 に ラケット を 持っ て いる 。
 284太郎 は 今 、 大金 を 持っ て いる 。
 285花子 は きれい な 目 を し て いる 。
 286太郎 は 花子 に お金 を 貸し た 。
 287花子 は 太郎 から お金 を 借り た 。
 288花子 は 太郎 に お金 を 借り た 。
 289私 は その 子 に お菓子 を あげ た 。
 290あなた は 鈴木さん に 何 を もらい まし た か 。
 291鈴木さん は 私 に 何 を くれ た と 思い ます か 。
 292太郎 は 花子 に プレゼント を あげ た 。
 293あなた は 太郎 に 何 を くれ た の です か 。
 294私 は あなた の ところ に すぐ 行き ます 。
 295犯人 は あなた の ところ に 来 まし た か 。
 296太郎 は 花子 の ところ に 行っ た 。
 297私 は 鈴木さん に 答え を 教え て あげ た 。
 298鈴木さん は 私 に 答え を 教え て くれ た 。
 299私 は 鈴木さん に 答え を 教え て もらっ た 。
 300太郎 は 私 に 答え を 教え た 。
 301私 は 花子 に 助け て もらっ た 。
 302花子 は 私 を 助け て くれ た 。
 303花子 は 私 に 本 を 貸し て くれ た 。
 304太郎達 は 私 の 為 に パーティー を 開い て くれ た 。
 305花子 に 代わり に 行っ て もらっ た 。
 306皆 に 絵 を 誉め て もらっ た 。
 307私 は その 人 が 憎かっ た 。
 308私 は その 人 を 憎ん だ 。
 309私 は とても 寂しかっ た 。
 310私 は 歯 が 痛い 。
 311花子 は 歯 が 痛かっ た 。
 312歯 が 痛い 人 は い ます か 。
 313太郎 は その 不幸 な 出来事 を 非常 に 悲しん で いる 。
 314次郎 は その 出来事 に 驚い た 。
 315太郎 は 新車 を 欲し がっ て いる 。
 316私 は 新車 が ほしい 。
 317鈴木さん と 高津さん が 協議 し た 。
 318太郎 は 花子 と 結婚 する よう だ 。
 319次郎 は 三郎 と 優勝 を 争っ た 。
 320太郎 は 花子 を 激しく 非難 し た 。
 321太郎 は 花子 と 激しく 非難 し あっ た 。
 322太郎 は 鈴木先生 に 相談 し た 。
 323その 話 は 太郎 の 話 と 一致 する 。
 324その 話 は 太郎 の 話 と 異なる 。
 325太郎 は 花子 と いっしょ に 演奏会 に 出かけ た 。
 326バット が ボール と いっしょ に 飛ん で き た 。
 327バット が ボール と 飛ん で き た 。
 328日本 は イギリス より 少し 面積 が 広い 。
 329四季 の 中 で は 、 秋 が 一番 好き だ 。
 330言う の は 実行 する より 簡単 だ 。
 331考える こと より 書く こと の ほう が 大変 だ 。
 332平日 より 週末 の ほう が はるか に 忙しい 。
 333平日 は 週末 ほど 忙しく ない 。
 334太郎 は 花子 と 同じ くらい 歌 が 上手 だ 。
 335太郎 と 花子 で は 、 どちら が 歌 が 上手 です か 。
 336これら の 問題 の 中 で 、 1番 早く 解決 し なけれ ば なら ない の は 資金 の 問題 だ 。
 337A氏 と B氏 と C氏 の うち で は 、 C氏 が 最も 適任 だ と 思う 。
 338今週 の 月曜日 、 火曜日 、 水曜日 の 中 で は 、 いつ が 一番 都合 が よい です か 。
 339果物 の 中 で は 、 何 が 一番 好き です か 。
 340牛肉 と 豚肉 と 鶏肉 で は 、 どれ が 一番 好き です か 。
 341真 善 美 の 中 で 、 あなた にとって は 何 が 最も 大切 です か 。
 342仕事 は 忙しい ほう が よい 。
 343家 に は 早く 帰る ほう が よい 。
 344返事 は 、 早けれ ば 早い ほど 助かり ます 。
 345例年 の 夏 に比べて 、 今年 の 夏 は 涼しかっ た 。
 346去年 の 冬 と 同じく 、 今年 の 冬 も 暖かかっ た 。
 347もう 少し 安く し て 下さい 。
 348美智子さん きれい に なっ た ね 。
 349息子 を 言語学者 に し たい なんて 。
 350最近 、 やっと 納豆 が おいしく 食べ られる よう に なっ た 。
 351自動的 に スイッチ が 入る よう に し た 。
 352この 店 の サンドイッチ は 最近 少し 小さく なっ た 。
 353材料費 が 上がっ た ので 、 店 の 主人 は サンドイッチ を 少し 小さく し た 。
 354もう 少し 静か に し なさい 。
 355早く 起きる よう に し なさい 。
 356花子 は その 時 おとなしく し て い た らしい 。
 357その 話 は 花子 を 悲しく さ せ た 。
 358田中さん は 、 この 会 に 来 なく なっ た 。
 359急 に 、 国 に 帰ら なくて は なら なく なっ た 。
 360お母さん から 離れ ない よう に し なさい 。
 361鈴木さん は その 申し出 を きっぱり 断っ た 。
 362鈴木さん は その 申し出 を 簡単 に 断っ た 。
 363花子 は 急い で 食事 の 用意 を し た 。
 364太郎 は 大声 で 助け を 求め た 。
 365子供 が 3 人 遊ん で いる 。
 366あいにく 、 雨 が 降り だし た 。
 367珍しく 、 大雪 が 降っ た 。
 368幸い な こと に 、 鈴木さん が その 人 の 知り合い だっ た 。
 369もう 少し 速く 走り なさい 。
 370太郎 は 鈴木さん の 話 を 真剣 に 聞い た 。
 371菊 の 花 が 見事 に 咲い て いる 。
 372山 の 緑 が 美しく 見える 。
 373私 に は その 話 が 不思議 に 思わ れ た 。
 374花子 は まだ 学生 に 見える 。
 375西 の 空 が 赤く 染まっ た 。
 376布 が ボロボロ に 破れ た 。
 377夕日 が 西 の 空 を 赤く 染め た 。
 378花子 は 布 を ボロボロ に 破っ た 。
 379高津さん は その 仕事 を 喜ん で 引き受け た 。
 380今年中 の 完成 は 極めて 困難 だ 。
 381この 問題 について は 、 次回 に 改めて 検討 し ましょ う 。
 382花子 は 実際 より も やせ て 見える 。
 383遠く に 何 か が 光っ て 見える 。
 384太郎 は 慣れ ない 手つき で シャツ の ボタン を ぬい付け た 。
 385鈴木さん は 独力 で 必要 な 資金 を 集め た 。
 386その 選手 は いつも はだし で 走る 。
 387太郎 は ぽつんと 一人 で 立っ て い た 。
 388あの 人 は 独身 で 通す つもり らしい 。
 389高津さん は 若い 頃 、 名投手 で 鳴らし た 。
 390全員 が 賛成 する と は 考え られ ない 。
 391高津さん が 飼っ て い た 5 頭 の 牛 が 次々 に 病気 に かかっ た 。
 39260円切手 7 枚 を 同封 し て 、 事務局 に 申し込む こと 。
 393太郎 は 切手 を 500 枚 集め た 。
 394野次馬 が 大勢 集まっ て き た 。
 395鈴木さん は 新た に 牛 を 5 頭 購入 し た 。
 396小さな 力士 が 230 キロ の 力士 を つりだし た 。
 397確か に 、 その 話 は 間違っ て い ない よう だ 。
 398明らか に 、 太郎 は 嘘 を つい て いる 。
 399不思議 に 、 誰 も 何 も 言わ なかっ た 。
 400皮肉 に も 、 その 時 ちょうど 花子 が こちら を 見 て い た 。
 401鈴木さん は 賢明 に も 、 お金 を 多め に 用意 し て い た 。
 402もしかすると 、 鈴木さん は 駅前 で 待っ て いる かもしれない 。
 403驚い た こと に 、 会場 は 超満員 だっ た 。
 404正直 言っ て 、 花子 が 手伝っ て くれる と は 思わ なかっ た 。
 405太郎 は 朝早く 電話 で 起こさ れ た 。
 406以前 ここ に あっ た ビル が 取り壊さ れ た 。
 407鈴木さん は 昨夜 、 一 晩中 子供 に 泣か れ て 困っ た 。
 408花子 は 見知らぬ 人 に 呼び止め られ た 。
 409あなた は 誰 か に 憎ま れ て い ます か 。
 410太郎 は 子供 に 泣きつか れ た 。
 411鈴木さん は 特別賞 を 贈ら れ た 。
 412高津さん は 名前 を 呼ば れ た 。
 413太郎 は 先生 に 絵 を ほめ られ た 。
 414花子 は 繁華街 で バッグ を 奪わ れ た 。
 415太郎 は 朝早く 、 友人 に 電話 で 起こさ れ た 。
 416鈴木さん は 部長 に 山 の よう な 書類 を 渡さ れ た 。
 417鈴木さん は 部長 から 山 の よう な 書類 を 渡さ れ た 。
 418太郎 は 思いがけず 、 花子 から 詩集 を 贈ら れ た 。
 419鈴木さん は 部長 から 出張 を 命じ られ た 。
 420太郎 は 家族 みんな から 愛さ れ て いる 。
 421その 人 は 娘 に 家出 さ れ た 。
 422太郎 は 花子 に 先 に 問題 を 解か れ た 。
 423その 法則 は 100 年 も 前 に 発見 さ れ た 。
 424始業 の ベル が 鳴らさ れ た 。
 425日本語 は 、 最近 多く の 外国人 によって 学習 さ れ て いる 。
 426近代オリンピック は 、 クーベルタン によって 始め られ た 。
 427太郎 は みんな に 陽気 な 人間 だ と 思わ れ て いる 。
 428故郷 が なつかしく 思わ れる 。
 429太郎 は 花子 に 行っ て もらっ た 。
 430太郎 が 弟 に 荷物 を 運ば せ た 。
 431私 に 食事代 を 払わ せ て 下さい 。
 432花子 は 長女 を 買い物 に 行か せ た 。
 433太郎 は 花子 を 泣か せ た 。
 434花子 は 果汁 を 凍ら せ て デザート を 作っ た 。
 435高津さん は その 事件 を 調べ させ られ た 。
 4361 つ の 事件 が 交通 を 長時間 渋滞 さ せ た 。
 437私 は 野菜 を うっかり 腐ら せ て しまっ た 。
 438私 に 何 が 書ける だろう か 。
 4393 人 の 中 で 、 誰 が 一番 上手 に ピアノ が ひけ ます か 。
 440今度 の 大会 で 新記録 が 出せ ます か 。
 441誰 が 新記録 を 出せる と 思い ます か 。
 442ビール が 飲み たい 。
 443太郎 は 100 メートル ぐらい は 泳げる 。
 44410 時 に なり まし た から 、 もう 泳げ ます 。
 445太郎 は 500 メートル も 泳げ た 。
 446この 魚 は 刺身 で は 食べ られ ない 。
 447あの 人 は 信頼 できる 。
 448こういう 場面 を 見る と 、 ひとりでに 泣け て くる 。
 449この 本 は よく 売れ て いる 。
 450太郎 は ピアノ を 上手 に ひく こと が できる 。
 451今 、 中 に 入る こと が でき ます か 。
 452あそこ に 誰 か が いる 。
 453太郎 は この 1 週間 ずっと 病気 だ 。
 454私 は 、 明日 は 1 日中 忙しい 。
 455そこ に 誰 か が い た 。
 456太郎 は 昨日 まで ずっと 病気 だっ た 。
 457来週 の 日曜日 に 運動会 が 行わ れる 。
 458先週 の 日曜日 に 運動会 が 行わ れ た 。
 459日本人 は 勤勉 だ 。
 460オリンピック は 4 年 に 1 度 開か れる 。
 461鍋 に バター を 溶かし 、 ベーコン を 入れ て よく 炒める 。
 462花子 、 右手 から 出 て 来 て 、 舞台中央 で 止まる 。
 463最近 、 よく 散歩 に 出かけ ます 。
 464ここ の ところ 、 3 日 に 1 度 は 雨 が 降る 。
 465人 の 声 が 聞こえる 。
 466それ は 間違っ て いる と 思い ます 。
 467開会 を 宣言 し ます 。
 4682 度 と こんな こと を し ない と 約束 し ます 。
 469もう レポート を 提出 し まし た か 。
 470さあ 、 目的地 に 着い た ぞ 。
 471きのう 、 もう レポート を 提出 し まし た か 。
 472まだ 、 レポート を 提出 し て い ない 。
 473こんな ところ に 財布 が あっ た 。
 474明日 は 、 休日 だっ た 。
 475会議 は 明日 も 2 時 から です か 。
 476会議 は 明日 も 2 時 から でし た か 。
 477さあ 、 行っ た 、 行っ た 。
 478今 、 調べ て い ます 。
 479ちょうど 帰っ て 来 た ところ だ 。
 480入口 に 花 が 飾っ て ある 。
 481早く 食べ て しまい なさい 。
 482うっかり 余計 な こと を 言っ て しまっ た 。
 483これ から も 、 この 人達 を 見守っ て いく つもり だ 。
 484経済 が 少し 落ち着い て き た 。
 485知ら ない 男 が 近づい て 来 た 。
 486友人 が 旅行 に 行っ た とき に 取っ た 写真 を 送っ て き た 。
 487あの 店 に 寄っ て 行き ましょ う 。
 488突然 、 雨 が 降り 出し た 。
 489花子 は 1 時間 前 に セーター を 編み 始め た 。
 490太郎 は 重要 な メモ を 破り かけ た 。
 491花子 は ずっと 泣き つづけ た 。
 4921 週間 、 雨 が 降り つづい た 。
 493彼ら が 並び 終わる まで 待ち なさい 。
 494太郎 は 時間内 に 何とか 答案 を 書き 終え た 。
 495赤ん坊 は なかなか 泣き やま なかっ た 。
 496ちょうど 出かける ところ だ 。
 497太郎 は 出かけ よう と し た 。
 498その 問題 は 現在 、 検討 し て いる ところ だ 。
 499経済 は 順調 に 回復 し つつ ある 。
 500会議 は 今 終わっ た ところ だ 。
 501太郎 は 音楽 を 聴い て いる 。
 502家 の 前 に 大型トラック が 止まっ て いる 。
 503太郎 は 今 テレビ を 見 て いる 。
 504花子 は 先月 から ずっと 小説 を 書い て いる 。
 505部屋 の 灯 が 消え て いる 。
 506戸 が 開い て いる 。
 507高津さん は 先週 から 神戸 に 来 て いる 。
 508戸 が 開け られ て いる 。
 509テーブル に 花 が 飾ら れ て いる 。
 510走者 は 何 度 も コーチ の 方 を うかがっ て いる 。
 511競技会場 に 選手 が 次々 に 到着 し て いる 。
 512その 記事 は 、 既に 読ん で いる 。
 513先生 に は まだ 相談 し て い ない 。
 514花子 は 2 度 カナダ を 訪れ て いる 。
 515日本 は この 種目 で 1960 年 と 1968 年 に 金メダル を 取っ て いる 。
 516鈴木さん は 会社 に 勤め て いる 。
 517鴨川 は 京都 の 街 を 流れ て いる 。
 518この 車 は ハンドル が 左側 に つい て いる 。
 519花子 は 少し やせ て いる 。
 520あ 、 変 な 音 が する 。
 521文法 とは 、 発見 する もの で あり 、 押しつける もの で は ない 。
 522きょう は いい 天気 だ ね 。
 523早く 来い 。
 524早く 来い よ 。
 525早く 来 なさい 。
 526早く 来 なさい よ 。
 527早く 来 て 。
 528早く 来 て よ 。
 529早く 来る !
 530下記 の 学生 は 3 時 まで に 事務室 に 来る こと 。
 531午前中 に 必要書類 を 提出 する よう に 。
 532さっさと 行っ た 。
 533どい た 、 どい た 。
 5343 時 に ここ に 来い 。
 535おれ は 行か ない 。
 536おまえ が 来い 。
 537君 は ここ に い なさい 。
 538誰 か 、 あいつ を ここ に 連れ て 来い 。
 539雨 よ 、 降れ 。
 540風 よ 、 吹け 。
 541あんな 奴 、 死ん で しまえ 。
 542勉強 し なさい 。
 543安心 し なさい 。
 544こっち に 来る な 。
 545こっち に 来 ない !
 546あんな 男 と つきあう な 。
 547心配 する な 。
 548あんな 男 と つきあう な よ 。
 549あまり 無理 を し て は いけ ない 。
 550来 て は だめ だ 。
 551この りんご 食べ て も いい よ 。
 552何 時 に 来 て も かまわ ない 。
 553明日 、 君 の 家 に 行っ て も いい かい 。
 554この りんご 食べ て いい よ 。
 555私 の こと を わかっ て 下さい 。
 556パパ 、 庭 に 水 を まい て おい て ちょうだい 。
 557すみ ませ ん 、 ちょっと 、 そこ の 電気 の スイッチ を 入れ て もらえ ます か 。
 558少し 、 お金 を 用立て て いただけ ない でしょう か 。
 559今度 の 土曜日 、 私 の 家 に 来 て もらい たい 。
 560一緒 に 病院 に 行っ て 頂ける と 助かる ん です が 。
 561日本 は 早急 に 貿易黒字 を 減らす べき だ 。
 562明日 の 朝 は 6 時 に 起き ない と いけ ない 。
 563明日 の 朝 は 6 時 に 起き ない と いけ ませ ん 。
 564君 は 彼女 と 別れる べき だ 。
 565男 は 、 じっと 耐える べき だ 。
 566君 は 、 あの 時 彼 と 別れる べき だっ た 。
 567子供 は いたずら を する もの だ 。
 568試験 の 時 ぐらい は 勉強 を する もの だ 。
 569当時 私 は よく 小説 を 読ん だ もの です 。
 570あの 頃 の テレビ は よく 故障 し た もの だっ た 。
 571君 は 積極的 に なっ た 方 が いい 。
 572少し 、 おとなしく し た ほう が いい ぜ 。
 573命 が 惜しかっ たら 、 黙っ て いる こと だ 。
 574早く 行く ん だ !
 575ふざける ん じゃ ない !
 576あの とき K社 の 株 を 買っ て おく ん だっ た 。
 577あの とき K社 の 株 なんか 買う ん じゃ なかっ た 。
 578じゃ 、 私 は 先 に 行き ます 。
 579明日 の 午後 出発 し よう と 思い ます 。
 580あさって 帰っ て 来る つもり です 。
 581それなら 、 僕 も 行く 。
 582さてと 、 きょう は もう 帰っ て 寝 よう 。
 583明日 、 会議 に 出 ます か 。
 584今度 も 山田さん に 投票 する つもり です か 。
 585今度 も 山田さん に 投票 し よう と 思っ て い ます か 。
 586荷物 を 持ち ましょ う 。
 587どなた か 、 行っ て くださる 方 は いらっしゃい ませ ん か 。
 588私 が 行き ましょ う 。
 589私 が 行き ます 。
 590荷物 を 持ち ましょ う か 。
 591そろそろ 、 出かけ ましょ う 。
 592そろそろ 、 出かけ ましょ う か 。
 593君 、 今度 、 ロンドン に 行っ て み ない か 。
 594今度 の 日曜日 デート し ない ?
 595少し 休ん だら どう だ 。
 596専門家 に 聞い て み て は どう か 。
 597もっと おいしい もの が 食べ たい 。
 598僕 は 君 に この 仕事 を 担当 し て ほしい 。
 599僕 は 妻 に いつ まで も きれい で い て ほしい 。
 600早く 休み が 来 て ほしい な 。
 601僕 は 君 に この 仕事 を 担当 し て もらい たい 。
 602北海道 は 今頃 さぞ 寒い だろう 。
 603ここ に は きっと 地位 の 高い 人 が 眠っ て い た の でしょう 。
 604来年 は きっと 不景気 に なる だろう 。
 605君 が 来 て いれ ば 、 彼 も そんな こと は し なかっ た でしょう 。
 606おそらく 、 もう オイルショック の よう な こと は 起こる まい 。
 607明日 は 雨 に なり ましょ う 。
 608この 現象 の 理解 に は 、 この よう な 例 が 参考 に なろ う 。
 609あの 人 は どう も 結婚 し て いる らしい 。
 610田中君 が 子供 と 遊園地 で 遊ん で いる の を 見 た と 言っ て いる 。
 611あの 人 は どうやら 結婚 し て いる よう だ 。
 612結婚指輪 を し て い た もの 。
 613反対 の 方 いらっしゃい ます か 。
 614どうやら 全員 ご賛成 の よう です ので 、 その よう に 決め させ て いただき ます 。
 615彼女 は 結婚 し て いる らしかっ た 。
 616みんな とても 幸せ に 暮らし て いる よう でし た 。
 617そこ まで どれ くらい かかる でしょう 。
 618急い で 歩け ば 20 分 ぐらい で 行ける はず です 。
 619田中さん は 、 きょう 来 て い ます か 。
 620授業 が ある から 、 来 て いる はず です よ 。
 621彼 は 旅行中 だ から 、 家 に は い ない はず だ 。
 622君 は 、 これ だけ 才能 に 恵まれ て いる ん だ から 、 もっと 良い 成績 が とれる はず だ 。
 623おかしい な 。
 624もう 少し 温度 が 上がる はず な ん だ が 。
 625寒い はず だ 。
 626氷 が 張っ て いる 。
 627道理 で 計算 が 合わ ない はず だ 。
 628ここ の + と - が 入れ替わっ て いる 。
 6293 カ月 で 退院 できる はず だっ た のに 、 結局 、 一 年 かかっ た 。
 630こんな こと に なる はず で は なかっ た の だ が 。
 631彼 は アメリカ に 留学中 だ 。
 632こんな ところ に いる はず が ない 。
 633ひょっとすると 、 内閣 は 総辞職 する かもしれない 。
 634もしかすると 、 彼 は 犯人 で は なかっ た かもしれない 。
 635そんな こと を すれ ば 、 きっと 私 の 母 は 悲しむ に ちがいない 。
 636あの 人 は 寂し そう だ 。
 637この 問題 は 難し そう だ 。
 638この 空模様 で は どう も 雨 に なり そう です 。
 639ボタン が とれ そう だ 。
 640この 本 は 売れ そう だ 。
 641ボタン が とれ そう だっ た 。
 642彼 は あまり うれし そう で は ない 。
 643昔 は こんな こと が よく あっ た と いう 。
 644山田 は 欠席 する との こと だ 。
 645この 道路 は 事故 が 多い そう だ 。
 646鈴木さん の 話 で は 、 先日 の 台風 で 家 の 庭 の 木 が 倒れ た そう だ 。
 647田中さん が あなた に よろしく という こと です 。
 648田中さん が よろしく という こと でし た 。
 649山田 は 欠席 する との こと だっ た 。
 650震え て いる じゃ ない か 。
 651寒い ん だ 。
 652浜子 は 足 を 引きずっ て い た 。
 653けが を し て い た の だ 。
 654田中 が い ない な 。
 655あいつ は きっと デート を し て いる ん だ 。
 656すみ ませ ん 、 車 の 渋滞 に 巻き込ま れ た ん です 。
 657おや 、 新しい 機械 を 入れ た ん です ね 。
 658実は 、 困っ た こと が 起こっ た ん です 。
 659鈴木さん は 大正 10 年 生まれ です 。
 660したがって 、 今年 、 古希 を 迎える わけ です 。
 661山田 は 、 その 時刻 に 田中 と 学校 で 会っ て い ます 。
 662つまり 、 彼 は 、 犯行時刻 に は 、 現場 に い なかっ た わけ です 。
 663鈴木さん は 、 大正 10 年 生まれ です 。
 664すると 、 今年 、 古希 を 迎える わけ です か 。
 665今年度 の 決算 は 赤字 だっ た 。
 666え 、 じゃ 、 ボーナス は 出 ない わけ です か 。
 667寒い わけ だ 。
 668氷 が 張っ て いる 。
 669直接 言え ば 済む わけ だ が 、 遠慮 も あっ て 、 なかなか そう 簡単 に は いか ない 。
 670彼 が 失敗 し た の に は 、 こういう 事情 が あっ た わけ です 。
 671先方 で は 、 計算機 の 専門家 で 英語 の よく できる 人 を 寄こし て ほしい と 言っ て き まし た 。
 672それで 、 田中君 を 選ん だ わけ です 。
 673英文科 を 出 て も 、 英会話 が うまく なれる わけ で は ない 。
 674別に 女房 に 不満 が ある わけ じゃ ない が 、 一人 に なり たい 時 も ある もの だ よ 。
 675こんな 調子 で うまく いく わけ が ない 。
 676この 絵 は 写実的 で 、 写真 の よう だ 。
 677まるで 盆 と 正月 が 一 度 に 来 た よう だ 。
 678きのう 、 花子 に 会い まし た か 。
 679きのう 、 誰 に 会っ た の です か 。
 680文法 は 、 好き です か 、
 681嫌い です か 。
 682花子 に 会い まし た か 。
 683誰 に 会っ た の だろう 。
 684日本 は 米 の 自由化 を す べき か 。
 685誰 が 来る の かな 。
 686誰 が 来 ます かね 。
 687そう です か 。
 688旦那さん が 本当 の こと を 言わ ない ん です か 。
 689おまえ 、 きょう 来る か 。
 690君 、 明日 の 会議 出る の 。
 691あなた 、 明日 の 会議 お出 に なる 。
 692次 は 何 を 見 ます か 。
 693あいつ は 来る だろう か 。
 694あいつ は 何 を し て いる の だろう か 。
 695あいつ は 何 を し て いる の だろう 。
 696先生 、 うち の 息子 は K大 通る でしょう か 。
 697田中君 は 、 なぜ あんな こと を し た ん でしょう か 。
 698この 本 、 もう いい だろう 。
 699君 は 行か ない だろう 。
 700誰 が 行く だろう 。
 701田中君 は 行く の かい 。
 702はい 。
 703この 近く に 食堂 あり ます か 。
 704いいえ 、 あり ませ ん 。
 705これ は あなた の です か 。
 706はい 、 そう です 。
 707はい 、 私 の です 。
 708何 が ある 。
 709りんご 。
 710いくら 使い まし た か 。
 711300 円 です 。
 712誰 が 来 た 。
 713山田 が 来 た よ 。
 714誰 の 本 が なくなっ た ん です か 。
 715田中さん の 本 です 。
 716花子 に 会わ なかっ た です か 。
 717はい 、 ( あなた が 言う とおり ) 会わ なかっ た です よ 。
 718いいえ 、 ( あなた は 会っ た と 考え て いる よう です が ) 会わ なかっ た です よ 。
 719その 服 、 神戸 で 買っ た の です か 。
 720その 服 を 買っ た の は 神戸 です か 。
 721誰 が 来る ん です か 。
 722さっき の 試合 、 どっち が 勝ち まし た か 。
 723何 を 食べ ます か 。
 724雨 が 降ら なかっ た 。
 725天気 が よく ない な 。
 726田中 が 来 なかっ た 。
 727田中 は きのう 来 なかっ た 。
 728この 米 は おいしく ない 。
 729僕 は 行か ない 。
 730田中 が 会い に 来 た の で は ない 。
 731山田 が 会い に 行っ た の だ 。
 732この 事実 は 田中 が 指摘 し た の で は ない 。
 733この 事実 を 指摘 し た の は 田中 で は ない 。
 734政治 に 金 が かかる という の は 、 決して 望ましい こと で は ない 。
 735この 説明 は 、 必ずしも 正確 で は ない 。
 736とても 月末 まで に は 間に合わ ない 。
 737誰 も その 問題 を 解け なかっ た 。
 738知っ て いる 人 は 一人 も い なかっ た 。
 739あいつ は 、 ろくな もの を 書か ない 。
 740たいした 問題 で は ない 。
 741山田 は 本 を 読ま なかっ た 。
 742彼ら は 全員 行か なかっ た 。
 743山田 は 毎日 勉強 し なかっ た 。
 744彼ら は 全員 行っ た の で は ない 。
 745一人 の 男 が 私 に 話しかけ て き た 。
 746その 男 は ペン と 手帳 を 手 に し て い た 。
 747きのう 近く で 火事 が あっ た 。
 748原因 は まだ 不明 だ 。
 749これ は 私 の 兄 です 。
 750日本語 は 、 複雑 な 文字 で 書か れる 。
 751コンサート は いつ 始まり ます か 。
 752市役所 は どこ です か 。
 753神戸 で は 先月 、 神戸まつり が 行わ れ た 。
 754その ホテル から は 、 街 全体 が 見渡せる 。
 755太郎 は テレビ の スイッチ を 入れ た 。
 756この 本 は どこ で 買い まし た か 。
 757太郎 が テレビ の スイッチ を 入れ た 。
 758この 本 を どこ で 買い まし た か 。
 759料理 は 、 主人 が 最初 に 箸 を つける 。
 760太郎 は 、 外国語 は でき ます か 。
 761太郎 は 、 外国語 は でき ませ ん 。
 762神戸 は 夜景 が きれい だ 。
 763日本語 は 文字 が 複雑 だ 。
 764カキ料理 は 広島 が 本場 だ 。
 765あの 店 は あさって が オープン だ 。
 766神戸 の 夜景 は きれい だ 。
 767日本語 の 文字 は 複雑 だ 。
 768広島 が カキ料理 の 本場 だ 。
 769あさって が あの 店 の オープン だ 。
 770太郎 は 背 が 高い 。
 771花子 は なかなか 気 が 強い 。
 772鈴木さん は 顔 が 広い から 、 誰 か よい 人 を 紹介 し て くれる だろう 。
 773高津さん は その 話 を 聞い て 、 非常 に 腹 が 立っ た そう だ 。
 774日本人 は 勤勉 だ 。
 775花子 は 忙しい 。
 776新幹線 は 時速 200 キロ ぐらい で 走る 。
 777刺身 は 生 で 食べる 。
 778今 、 忙しい です か 。
 779あの 人 が 鈴木さん だ 。
 780バス が 来 た 。
 781突然 、 雨 が 降り 出し た 。
 782きのう の 午後 、 太郎 が 訪ね て き た 。
 783会議 が 定刻 に 始まっ た 。
 784雨 が 降っ て いる 。
 785外 に 誰 か が いる 。
 786空 が 真っ暗 だ 。
 787太郎 は 、 きのう の 午後 私 に 会い に 来 た 。
 788会議 は 、 予定通り 3 時 に 始まっ た 。
 789日本人 が 勤勉 で ある こと は 、 否定 の しよう が ない 。
 790太郎 が 来 て くれ た 時 、 私 は たまたま 外出 し て い た 。
 791確か 、 会議 は 予定通り 3 時 に 始まっ た と 思う 。
 792田中さん 見 なかっ た かい 。
 793田中さん なら 、 図書館 で 勉強 し て い た よ 。
 794ドイツ語 の 通訳 さがし て いる ん だ けど 。
 795ドイツ語 なら 、 山田さん が いい です よ 。
 796男 って 、 悲しい 動物 だ ね 。
 797田中さん に 会っ た よ 。
 798田中さん って 、 どの 田中さん 。
 799ファイル を セーブ し て 下さい 。
 800ファイル を セーブ する って どういう 意味 です か 。
 801愛 とは 何 か 。
 802田中 とは 、 あの 田中 の こと であろう か 。
 803鈴木さん すら その 事実 を 知ら なかっ た 。
 804花子 は 一 次 試験 に 合格 し た だけ だっ た 。
 805ゆっくり など し て い られ ない 。
 806その こと は 鈴木さん に すら 話し て い ない 。
 807この 商品 は ここ で しか 売っ て い ませ ん 。
 808太郎 まで 泣き だし た 。
 809最近 、 この こと ばかり 考え て いる 。
 810我々 は この 点 を も 考慮 し なけれ ば なら ない 。
 811あなた だけ に お知らせ し ます 。
 812これ こそ が 私 の 長年 の 夢 だ 。
 813そこ に は 車 で だけ 行ける 。
 814そこ に は 車 だけ で 行ける 。
 815ゆっくり し て など い られ ない 。
 816調べ も し ない で 、 どうして そんな こと が わかる の です か 。
 817鈴木さん の 言葉 は すがすがしく さえ あっ た 。
 818花子 は その 上 、 勤勉 で も ある 。
 819A市 は その 地方 の 文化 の 中心 で も ある 。
 820今回 は 、 委員長 と 話し 合っ た だけ だ 。
 821鈴木さん は 、 外国 の 事情 に 詳しい ばかり で なく 、 日本 の こと も よく 知っ て いる 。
 822これ は 、 携帯 に 便利 な だけ で なく 、 寿命 も 長い 。
 823専門家 さえ も 、 はっきり と し た 答え を 持っ て い ない 。
 824今 は 、 これ だけ しか 言え ませ ん 。
 825風 は 強い が 、 雨 は 降っ て い ない 。
 826昼 は 会社 で 働き 、 夜 は 大学 で 勉強 する 。
 827それ を 見 て 、 花子 も 泣き だし た 。
 828猿 も 木 から 落ちる 。
 829今 の 調子 で は 、 予選 に 出る こと さえ 難しい 。
 830試験 に 通り さえ すれ ば 、 何 も 問題 は ない 。
 831そんな こと は 、 子供 でも 知っ て いる 。
 832お茶 でも 飲み ましょ う 。
 833太郎 は 、 その 人 の 名前 すら 思い出せ なかっ た 。
 834そんな こと は 、 僕 に だって わかる よ 。
 835いつも は おとなしい 花子 まで が 大騒ぎ し た 。
 836太郎 だけ が その 場面 を 目撃 し た 。
 837花子 は 、 暇 が あれ ば 、 ショッピング に 出かけ て ばかり いる 。
 838高津さん は 、 委員会 の 席 で のみ 弁明 する こと を 許さ れ た 。
 839鈴木さん は 、 音楽 は クラシック しか 聴か ない 。
 840花子 は いつも 本 を 読ん で ばかり いる 。
 841この 問題 を 解決 する こと こそ が 、 我々 の 務め だ 。
 842今年 こそ 、 あなた と の 約束 を 果たし たい と 思っ て い ます 。
 843とりあえず 、 この 本 など 読ん で み たら いかが でしょう か 。
 844旅行 に 行く 気 に など 、 とても なれ ない 。
 845私 だって 、 「 ファッショナブル 」 という 語 ぐらい 知っ て いる 。
 846せめて 、 基本的 な ルール くらい 守っ て ほしい 。
 847見 た ところ 、 100 人 は いる よう だ 。
 848見 た ところ 、 100 人 は い ない よう だ 。
 849今度 の 試験 で は 、 90 点 も 取れ た 。
 8501万 円 も あれ ば 、 十分 だ と 思い ます 。
 851今度 の 試験 で は 、 60 点 しか 取れ なかっ た 。
 852現場 を 見 た 人 は 一人 も い ない 。
 853私 は もう 1 秒 も 待て ない 。
 85410 分 ばかり 待っ て いる と 、 太郎 が やってき た 。
 855見 た ところ 、 100 人 くらい いる よう だ 。
 85610 分 ほど 、 待っ て 下さい 。
 857太郎 は 昨夜 、 11 時頃 家 に 帰っ た 。
 8583 日 で 3 キロ 太っ た 人 も いる 。
 859この 服 は 太っ た 人 でも 着 られ ます 。
 860あの 人 は やせ て いる 。
 861今 やせ て いる 人 でも 、 結婚 する と 太る かもしれません 。
 862午後 から 英語 の 勉強 を し ない と いけ ない 。
 863ここ で は 多く の 研究者 が 日夜 、 研究 を 重ね て いる 。
 864最近 、 中国 から の 留学生 が 増え た 。
 865責任者 と の 話合い が 必要 だ 。
 866神戸 へ の 到着 は 7 時頃 に なる だろう 。
 867企業 の 政治家 へ の 献金 は 認め られる べき で は ない 。
 868私 へ の ご遠慮 は 無用 に 願い ます 。
 869人間 として の 最低限 の 生活 を 保障 し なけれ ば なら ない 。
 870突然 の お便り に 、 正直 言っ て 、 少し 驚き まし た 。
 871彼 は 、 そう 言わ れ て も 平然 と し た 顔 を し て い た 。
 872彼女 が 来る まで の 時間 を どうやって つぶそ う か 。
 873働き ながら の 勉学 は 困難 を 極め た 。
 874彼 が 言っ た とおり の 結果 でし た 。
 875この セーター は 小さい ので 、 大きい の と 替え て 下さい 。
 876もっと 簡単 な の が いい なあ 。
 877あの 店 に は 変わっ た の が ある 。
 878今回 の レポート の 中 に 、 2 年 の 学生 が 書い た の で 、 非常 に おもしろい の が あり まし た 。
 879この 製品 は あまり いい もの で は ない 。
 880この 番組 に 寄せ られる リクエスト葉書 は 、 10 代 の 女の子 から の が いちばん 多い です ね 。
 881私 は 英語 と フランス語 が 話せ ます 。
 882希望者 は 、 住所 、 氏名 、 および 、 電話番号 を 記入 し て 下さい 。
 883北海道 や 九州 は 、 まだ 行き たい ところ が たくさん ある 。
 884この 近く に は 温泉 とか 野球場 とか が あっ て 、 とても 楽しい です 。
 885おすし 、 メロン 、 アイスクリーム 等 を 食べ まし た 。
 886美智子 の 相手 だ けど 、 山田君 とか どう だろう 。
 887山田 や 田中 とか は 、 まだ その こと を 知ら ない らしい 。
 888田中 も 、 山田 も 、 道田 も 、 みんな 落第 し て しまっ た 。
 889どんな もの 、 ごちそう に なっ た の 。
 890ええと 、 おすし に 、 メロン に 、 それから 、 アイスクリーム 。
 891日曜日 の 午後 か 、 月曜日 の 午前中 に 来 て 下さい 。
 892英語 、 あるいは 、 仏語 の 会話能力 が 要求 さ れる 。
 893机 と 椅子 と を 並べ て 下さい 。
 894机 や 椅子 を 並べ て 下さい 。
 895コーヒー か 紅茶 が いい と 思い ます 。
 896コーヒー も 紅茶 も 好き だ 。
 897これ を 見 て 下さい 。
 898それ は 何 です か 。
 899これ は 、 わが 社 の 開発 し た 最新型 の ワープロ です 。
 900あの 機械 は どこ の 社 の 製品 でしょう 。
 901あれ は 、 A社 の 自動翻訳電話システム です 。
 902これ は おたく の 製品 です か 。
 903これ は 、 うち の 系列会社 で 出し て いる もの です 。
 904どこ が 痛い の 。
 905そこ です 。
 906これ は 誰 です か 。
 907これ は 、 私 の 娘 です 。
 908それ は 誰 です か 。
 909あれ は 誰 です か 。
 910上 の 方 を 持っ て 、 こう ねじっ て 下さい 。
 911こちら を 見 て 下さい 。
 912バット は 脇 を 締め て こう 振り 抜く ん です 。
 913なるほど 、 そう する ん です か 。
 914田中さん は 、 英語 が 上手 だ そう です ね 。
 915ええ 、 僕 も あんな ふう に 英語 が 話せ たら と 、 いつも うらやましく 思っ て い ます 。
 916上 の 方 を 持っ て 、 この よう に ねじっ て 下さい 。
 917山田君 は 、 なかなか の 人物 です ね 。
 918僕 も そう 思い ます 。
 919僕 の 友達 に 酒好 という 人 が いる ん だ けど 、 この 人 は 名前 と 違っ て 、 一 滴 も お酒 が 飲め ない ん だ 。
 920だから 、 うち の プロジェクト は 、 かなり 実現 の 可能性 が 出 て き て いる ん だ 。
 921この プロジェクト に は 、 我々 も 参加 できる ん です か 。
 9221 年 ほど 前 に こんな こと が あり まし た 。
 923それ は 、 私 が 課長 に なっ て 浮かれ て い た 時 の こと です 。・・・
 924私 は 、 こう 考え て い ます 。
 925つまり 、 大学 で は 予算 の 関係 で 大型 の プロジェクト は 実行 でき ない 。
 926したがって 、 民間 の 活力 を 十分 に 活用 す べき な ん です 。
 927こんど みんな で キャンプ に 行か ない 。
 928それ は 、 いい ね 。
 929去年 の 夏 に 今戸 という ところ に 行っ て き た 。
 930そこ は 、 まだ 観光開発 が 進ん で い なくて 、 とても いい ところ だっ た 。
 931もし 、 10 年 前 に プロポーズ し て くれる 人 が い たら 、 その 人 と 結婚 し て い た でしょう 。
 932この カード は 、 会員 と その 家族 が 使用 でき ます 。
 933私 は 彼 の 作品 を 読ん で 、 その 才能 に 感嘆 し た 。
 934去年 、 確か 山田 の 家 に 行っ た なあ 。
 935あれ は 、 いつ の こと だっ た かなあ 。
 936高校 の とき 、 山田 っていう やつ が 3 組 に い た だろう 。
 937ああ 、 あいつ が どう か し た か 。
 938僕 の 友達 に 酒好 という 人 が いる ん だ けど 、 その 人 は 名前 と 違っ て 、 一 滴 も お酒 が 飲め ない ん だ 。
 939大学 で は 大型プロジェクト は 実行 でき ない 。
 940そう 言っ て いる 人 も いる ん です 。
 941キャンプ なら 、 今戸 という ところ は どう だい 。
 942そこ は 、 まだ 観光開発 が 進ん で い なくて 、 とても いい ところ だ よ 。
 943僕 は 、 3 時 の 新幹線 に 乗る けれど 、 君 は どう する 。
 944じゃ 、 僕 も そう する 。
 945太郎 は 、 神戸 の 出身 だ 。
 946花子 も 、 確か そう だ と 思う 。
 947太郎 は 風邪 を ひい た 。
 948クジラ は 魚 で は ない 。
 949ほ乳類 だ 。
 950彼女 は 私 の 方 を 見 た 。
 951私 を 哀れん で い た 。
 952君 、 あの 本 読ん だ 。
 953うん 、 読ん だ 。
 954あの 本 読ん だ 。
 955おもしろ そう だ ね 。
 956どう だっ た 。
 957男 が 入っ て き た 。
 958銃 を 持っ て いる 。
 959妻 に 出 て 行け と 言っ たら 、 ほんとう に 出 て 行っ て しまっ た 。
 960昨日 、 田中さん に 会い まし た か 。
 961ええ 、 会い まし た 。
 962彼 が この 事実 を 隠し て い た こと を ご存知 です か 。
 963知り ませ ん 。
 964山田 は 。
 965裕介 は どこ 。
 966誰 が 勝ち まし た か 。
 967山田 です 。
 968ご飯 食べ た ?
 969あれ 、 雨 降っ てる 。
 970これ 、 いくら です か 。
 971あいつ 、 どこ 行っ た の かな 。
 972田中 です けど 。
 973私 は ここ に い ます から 。
 974あなた も 行け ば 。
 975君 も 行け ば いい のに 。
 976行か なくて は 。
 977この 家 は 高い でしょう ね 。
 978だろう ね 。
 979田中 に 会っ た 。
 980忙し そう だっ た 。
 981田中 は いつも 忙し そう に し て いる 。
 982国境 の 長い 、 長い トンネル を 抜ける と 、 また 、 トンネル だっ た 。
 983寒い 、 寒い 。
 984これは 、 これは 、 おいそがしい のに 、 いらし て いただい て 。
 985いえ 、 いえ 。
 986どうも 、 どうも 。
 987その こと を 二人 は 延々 と 議論 し た 。
 988最近 レストラン が でき た とかいう 公園 に 二人 は 歩い て 行っ た 。
 989美しい 街 です よ 、 神戸 は 。
 990来 た 、 来 た 、 バス が 。
 991早く 行か なきゃ いけ ない ん だ 。
 992僕 、 もう やめ ちゃう けど 、 君 は どう する の 。
 993あ 、 間違え ちゃっ た 。
 994汚れ ちまっ た 。
 995噂 を 信じ ちゃ いけ ない よ 。
 996冗談 じゃ ない 。
 997いま 何 し てる の 。
 998ここ に 置い とく よ 。
 999ちょっと 、 急ぎ ます んで 失礼 し ます 。
 1000そりゃ いい 。
 1001そんな に やめ たきゃ 、 やめりゃ いい じゃ ない か 。
 1002太郎 は 荷物 を 軽々 と 運ん だ 。
 1003はい 、 これ 。
 1004花子 は 、 きのう 芝居 を 見 に 行っ た 。
 1005花子 は 、 きのう 芝居 を 見 に 行き まし た か 。
 1006ぜひ 、 芝居 を 見 に 行き なさい 。
 1007なんて 美しい ん だろう 。
 1008何だ 、 君 来 て い た の か 。
 1009よく 間に合っ た もの だ 。
 1010何 度 あきらめ かけ た こと か 。
 1011あっ 、 雪 。
 1012雪 ?
 1013おい 、 新聞 。
 1014まあ 、 きれい な 夜空 !
 1015あいたっ 。
 1016ちくしょう 。
 1017はい 。
 1018ふうん 。
 1019なるほど 。
 1020おい 。
 1021こら 。
 1022もしもし 。
 1023お早う ござい ます 。
 1024こんにちは 。
 1025おやすみなさい 。
 1026さようなら 。
 1027ごめんください 。
 1028失礼 し ます 。
 1029ありがとう 。
 1030ありがとう ござい ます 。
 1031すみ ませ ん 。
 1032おめでとう 。
 1033おめでとう ござい ます 。
 1034太郎 は がっくり と 肩 を 落とし た 。
 1035近く で 何 か 変 な 音 が し た 。
 1036これ は 僕 に は 目 の 毒 だ 。
 1037花子 は 相手 に 手 も なく ひねら れ た 。
 1038その 問題 に メス が 入れ られ た 。
 1039秘密 を 守る よう に 釘 が 刺さ れ た 。
 1040新聞 によると 、 東北地方 で かなり 強い 地震 が あっ た そう だ 。
 1041別に 君 が 行く 必要 は ない 。
 1042副将 ばかりか 大将 も 負け て しまい 、 決勝戦 に は 出 られ なかっ た 。
 1043ゴール に かけ込む やいなや 、 倒れ込ん で しまっ た 。
 1044読む こと は 読ん だ が あまり よく 理解 でき なかっ た 。
 1045疲れ た の だろう か 、 動き が 急 に 鈍く なっ た 。
 1046緊張 し て い た せい か 、 あまり うまく 話せ なかっ た 。
 1047東京 から 静岡 にかけて 大雨 が 降っ た 。
 1048きのう 、 3 時 から 4 時 にかけて 停電 が あっ た 。
 1049鈴木さん は 車 の 調子 が 悪い こと に 気づい た 。
 1050高津さん は 朝早く 起きる の が 苦手 だ 。
 1051花子 は 太郎 が その 店 に 入る ところ を 見かけ た 。
 1052鈴木さん は 車 の 調子 が 悪い の に 気づい た 。
 1053高津さん は 朝早く 起きる こと が 苦手 だ 。
 1054漢字 を 覚える の は 難しい 。
 1055部長 は 鈴木さん に 報告書 を すぐ に 提出 する こと を 命じ た 。
 1056病気 が 早く よく なる こと を 祈っ て い ます 。
 1057飛行機 が 飛ん で 行く の が 見え た 。
 1058太郎 は 花子 が バス に 乗る の を じゃま し た 。
 1059高津さん は 花子 が 太郎 と 話し て いる ところ を 見かけ た 。
 1060警察 は 犯人 が 銀行 から 出 て くる ところ を 捕まえ た 。
 1061この 事実 を 指摘 し た の は 鈴木さん だ 。
 1062太郎 が 勉強 し て いる の は 日本史 だ 。
 1063高津さん が 鈴木さん に 会っ た の は 東京 で だっ た 。
 1064花子 が 結婚 し たい の は 太郎 と で は なく 、 次郎 と だ 。
 1065あの 人 は 日本語 を 話す こと が できる 。
 1066この 路線 の バス は よく 遅れる こと が ある 。
 1067古代 の 歴史 を 勉強 し た こと が あり ます か 。
 1068今度 、 九州 に 転勤 する こと に なり まし た 。
 1069その 日 何 を し て い た か を 詳しく 説明 し なさい 。
 1070太郎 が どこ で 被疑者 に 会っ た か が 問題 だ 。
 1071太郎 が 被疑者 に 会っ た か 会わ なかっ た か が 問題 だ 。
 1072太郎 が 被疑者 に 会っ た かどうか が 問題 だ 。
 1073話合い が うまく いっ た かどうか 知り たい 。
 1074刑事 は 私 に その 日 何 を し て い た か を 尋ね た 。
 1075この 手紙 を 誰 が 書い た か は 明らか だ 。
 1076パーティー に 出席 する かどうか 知らせ て 下さい 。
 1077いつ 本当 の こと を 話す か が 重要 だ 。
 1078部屋 に は 誰 も い ない と 思っ て い た 。
 1079部長 は 鈴木さん に すぐ 帰る よう に 命じ た 。
 1080太郎 は 、 「 すぐ 行く よ 。 」 と 言っ た 。
 1081ここ に 、 「 本日 は 休み ます 。 」 と 書い て あり ます 。
 1082白書 は 、 経済 が 回復期 に 入っ た 、 と 指摘 し て いる 。
 1083政府首脳 は 、 今度 の 改革 が 成功 する と 考え て いる よう だ 。
 1084一行 は 関係者 に 、 価格 を 引き上げ ない よう に 要請 し た 。
 1085太郎 は 私 に 「 あした 、 あなた の 家 に 行き ます よ 。 」 と 言っ た 。
 1086太郎 は 、 次 の 日 私 の 家 に 来る と 言っ た 。
 1087太郎 は 、 これ は 大変 な こと に なっ た な 、 と 思っ た 。
 1088私 は 、 もう 少し ここ で 待と う 、 と 考え て い た 。
 1089花子 は 、 この 人達 は 何 を し て いる の だろう 、 と 思っ た 。
 1090高津さん は 鈴木さん に 仕事 を 手伝っ て くれる よう に 頼ん だ 。
 1091病気 が 早く よく なる よう に 祈っ て い ます 。
 1092大臣 は 、 何ら か の 責任 を 取る と 述べ た 。
 1093専門家 は 、 その 遺物 が 5 世紀頃 の もの で ある と 推定 し て いる 。
 1094僕 は 、 花子 が 嘘 を つい た と 誤解 し て い た 。
 1095警察 は A を 犯人 だ と 断定 し た 。
 1096鈴木さん は A が 犯人 だ と 言っ た 。
 1097日本人 は 勤勉 だ と 思い ます か 。
 1098父 は いつも 新聞 を 読み ながら 朝食 を 食べる 。
 1099もし 不満 が ある なら 、 そう 言っ て ほしい 。
 1100言語学 の 研究 の ため に 留学 し た 。
 1101事故 の ため に 、 列車 が 2 時間 遅れ た 。
 1102時間 が あれ ば 、 出席 し ます 。
 1103時間 が あっ て も 、 金 が 無く て は 、 話 に なら ない 。
 1104この 計画 を 実行 する ため に は 、 みんな の かなり の 努力 が 必要 だ 。
 1105ここ は うるさい から 、 もう 少し 静か な ところ に 行き ましょ う 。
 1106考え て い た ほど 難しく なかっ た 。
 1107我々 が 何 度 も 申し入れ を し た にもかかわらず 、 責任者 から の 回答 は なかっ た 。
 1108私 が 16 だっ た とき 、 彼女 は まだ 7 つ でし た 。
 1109私達 は 、 私 が 大学 の 助手 に なっ た とき に 結婚 し まし た 。
 1110バス を 降り た とたん 、 土砂降り の 雨 が 降っ て き た 。
 1111試験 を 受ける 前 に 、 トイレ に 行っ た 。
 1112採決 が 終わっ た 後 で 、 大勢 の 人 が 反対意見 を 言い はじめ た 。
 1113休み に なっ て から 、 生活 が 不規則 に なっ た 。
 1114田中君 が いる あいだ に 、 一 度 、 泳ぎ に つれ て 行っ て もらい なさい 。
 1115夏休み が 終わる まで に 、 報告 に 来 て 下さい 。
 1116彼 が いる うち に 、 いろいろ 聞い て おき なさい 。
 1117雨 に なら ない うち に 帰ろ う 。
 1118会議 が 始まる まで 、 休ん で おこ う 。
 1119息子 が 修学旅行 に 行っ て いる あいだ 、 我が 家 は とても 静か だっ た 。
 1120太郎 は 、 風邪ぎみ だっ た ので 、 学校 を 休ん だ 。
 1121きょう は 水曜日 な ので 、 彼 は 来 て い ない はず だ 。
 1122当時 は あまり 女子学生 が い なかっ た ため 、 女子トイレ が 一 つ しか なかっ た 。
 1123彼 は 、 アメリカ育ち で ある だけに 、 英語 は お手のもの だっ た 。
 1124彼 は 心配 する あまり 、 寝込ん で しまっ た 。
 1125君 が あんな こと を 言っ た せい で 、 とんでもない こと に なっ た 。
 1126君 が 口添え し て くれ た おかげ で 、 商談 が とても うまく 行っ た よ 。
 1127あいつ が やめ た おかげ で 、 こっち は 、 二人 分 働かさ れ た 。
 1128腹 が 減っ て 、 口 も きけ なかっ た 。
 1129お金 が なくて 困っ た 。
 1130太郎 なら 、 さっき 駅 で 見かけ た から 、 もうすぐ こちら に 来る だろう 。
 1131約束 の 時間 に 遅れ て は いけ ない から 、 そろそろ 出かけ よう 。
 1132あまり 体 が 丈夫 じゃ ない ん だ から 、 少し 自重 し なさい 。
 1133少し おっちょこちょい な もの で 、 失敗 ばかり し て い ます 。
 1134用事 が あり ます から 、 失礼 し ます 。
 1135そんな 問題 、 簡単 な もの さ 。
 1136ぼく は 天才 な ん だ から 。
 1137ちり も 積もれ ば 山 と なる 。
 1138犬 が 西 向きゃ 、 尾 は 東 。
 1139風 が 吹け ば 桶屋 が もうかる 。
 1140努力 すれ ば 必ず 報わ れる もの だ 。
 1141彼 は 、 少し でも 金 が 入る と 、 いつも 、 それ を 博打 に 使う 。
 1142この 商品 は 、 涼しい 季節 に なる と 売り上げ が 落ちる 。
 1143この 仕事 が 終わっ たら 、 少し 休み ましょ う 。
 1144もし 誰 か 来 たら 、 すぐ に 知らせ て くれ 。
 1145書店 から 出 よう と し たら 、 知っ て いる 人 の 顔 が 目 に 入っ た 。
 1146花子 は 、 家 に 帰る と 、 すぐ に 友人 に 電話 を かけ た 。
 1147論文 を 提出 し た ところ 、 思いがけなく も 受理 さ れ て しまっ た 。
 1148もし 住民 が 一人 でも 反対 する なら 、 橋 一 つ でも 作り は し ない 。
 1149もし 彼 の 理論 が 正しい と すれ ば 、 大変 な こと に なる 。
 1150太郎 も 出席 する ん だ って 。
 1151太郎 が 出席 する なら 、 ぼく は 行か ない 。
 1152太郎 が 来る の か 。
 1153それなら 、 ぼく は 行か ない 。
 1154もし 、 私 が 鳥 で あれ ば 、 あなた の ところ に 飛ん で いける のに 。
 1155彼 が 来 なくて よかっ た 。
 1156もし 、 彼 が 来 て い たら 、 君 と 喧嘩 に なっ て い た かもしれない 。
 1157あの 薬 を 飲ん で い たら 、 いまごろ は たいへん な こと に なっ て い た ところ だ 。
 1158風 が 吹い て も 、 桶屋 は 儲から ない 。
 1159君 が 説得 し て も 、 太郎 は 応じ ない だろう 。
 1160上司 が 説得 し て も 、 鈴木さん は 応じ なかっ た 。
 1161時々 、 眼鏡 を かけ た まま 風呂 に 入る こと が ある 。
 1162出 て 行っ た きり 、 戻っ て 来 ない 。
 1163手 を つない で 歩く 。
 1164本 を 読み ながら ご飯 を 食べ た 。
 1165狭い ながら も 楽しい わが 家 。
 1166地図 を 手 に 目的地 を 探し た 。
 1167その 金 を 元手 に 商売 を 始め た 。
 1168私 が する よう に やっ て み て ください 。
 1169彼 は 、 これ まで 父親 に 言わ れ た とおり に 行動 し て き た 。
 1170私 が 思っ た とおり 、 彼 に は 最後 まで やり抜く 根気 が なかっ た 。
 1171この 論文 は 2 度 読ん で み た けれども 、 理解 でき なかっ た 。
 1172何 度 も 説明 し た のに 、 理解 し て もらえ なかっ た 。
 1173彼 は その こと を 知っ て い ながら 、 隠し て い た 。
 1174彼 は 、 金持ち な のに 、 けち だ 。
 1175勉強 し なかっ た わり に 、 試験 の 成績 が よかっ た 。
 1176あいつ は 、 下手 な くせ に 、 人前 で 得意 がっ て 歌う 。
 1177田中 です けれども 、 山田君 い ます か 。
 1178彼 は 、 家 を 買う ため に 、 酒 も タバコ も やめ て 貯金 を し た 。
 1179よく わかる よう に 、 例 を 挙げ て 説明 し た 。
 1180運動不足 に なら ない よう に 、 毎日 ジョギング し た 。
 1181この 論文 を 完成 する の に 、 どれ くらい の 期間 が かかる でしょう 。
 1182彼 ぐらい 外国語 が うまく なる ため に は 、 大変 な 努力 が 必要 だ 。
 1183こんど の 日曜日 、 一緒 に 魚 を 釣り に 行き ましょ う 。
 1184息 が でき ない ぐらい 抱きしめ て ほしい 。
 1185この 問題 は 彼 に も 解け ない ぐらい 難しい そう だ 。
 1186死ぬ ほど 疲れ た 。
 1187あなた が 考え て いる ほど 、 難しい もの で は あり ませ ん 。
 1188もてる だけ 持っ て 行っ て 下さい 。
 1189やれる だけ やっ て み ます 。
 1190こう なっ た 以上 、 もう どう し よう も ない 。
 1191私 が 来 た からには 、 大丈夫 です 。
 1192彼 が いる 限り 、 私 は あの 会 に は 入ら ない 。
 1193十分 調査 を し た 上 で 、 この よう な 結論 を 得 た の です 。
 1194博士課程 に 進む より 、 修士課程 を 出 て すぐ 就職 する 方 が ずっと 有利 だ 。
 1195大学教師 は 給料 が 安い 反面 、 比較的 自由 で 、 自分 の 好き な こと が できる ため 、 自己実現 にとって は 、 よい 環境 に ある と いえる 。
 1196経済 が 発展 する につれて 、 社会 の 矛盾 も 拡大 し て き た 。
 1197あいつ は 俺 に 感謝 する どころか 、 おれ の 顔 に 泥 を ぬる よう な こと ばかり し て くれる 。
 1198ここ が 高津さん が 講演 し た ところ だ 。
 1199きのう 休ん だ わけ は 何 です か 。
 1200太郎 が 駅 に 着い た とき に は 、 既に 電車 は 出 て い た 。
 1201この 作品 で 新人賞 を 取っ た 鈴木さん は 、 現在 は 海外 を 旅行 中 だ 。
 1202太郎 は 、 人間関係 で 苦労 し て いる 花子 に 同情 し た 。
 1203不審 に 思っ た 私 は 、 責任者 に 問いただし て み た 。
 1204鈴木さん に 会う 前 に 高津さん と 相談 し て おい た ほう が よい 。
 1205小さな 商店 が 並ん で いる すぐ そば に 大きな スーパー が できる そう だ 。
 1206鈴木さん は 、 計画 が 中止 に なっ た という こと を 後で 知っ た 。
 1207高津さん が この 案 に 反対 し て い た という の は 間違い なさ そう だ 。
 1208全員 救助 さ れ た との 報告 が あっ た 。
 1209すぐ に その 問題 と 取り組む べき だ という 考え の 人 も いる 。
 1210この 計画 の 狙い は 何 か との 質問 が あっ た 。
 1211こんな こと を 続け て も いい の か という 疑問 が 絶えず 私 を 苦しめ た 。
 12123 日 以内 に 結論 を 出せ という 指示 を 受け た 。
 1213解説書 を 作成 する よう に という 依頼 が あっ た 。
 1214どれ を 優先 する か の 決定 は 、 今後 の 課題 だ 。
 1215この 企画 に 参加 する かどうか の 結論 は まだ 出 て い ない 。
 1216魚 が 焼ける におい が する 。
 1217誰 か が 近づい て 来る 気配 が し た 。
 1218子供 が 笑っ て いる 写真 が 置い て あっ た 。
 1219与党 が 単独 で 採決 し た という 例 は 少なく ない 。
 1220今 すぐ 代替エネルギー が 見つかる という 可能性 は 低い 。
 1221外国人 に 日本語 を 教える という 仕事 は 容易 な 仕事 で は ない 。
 1222太郎 に は 、 もの を 考える とき に 爪 を かむ 癖 が ある 。
 1223鈴木さん は 、 京都 で 生まれ 、 神戸 で 育っ た 。
 1224太郎 は 音楽 が 好き で 、 花子 は 映画 が 好き だ 。
 1225太郎 は 休ん だ が 、 花子 は 休ま なかっ た 。
 1226先日 お電話 し た 高津 です が 、 花子さん は いらっしゃい ます か 。
 1227先日 お電話 し た 高津 です が 。
 1228800 字 程度 の 要旨 に まとめ 、 住所 ・ 氏名 を 明記 し 、 事務局 に 申し込ん で 下さい 。
 1229太郎 が 文面 を 考え て 、 花子 が 清書 し て 、 次郎 が それ を 先方 に 渡し た 。
 1230太郎 は 小説 が 、 花子 は 詩 が 、 好き だ 。
 1231終日 雨 が 降っ たり やん だり し た 。
 1232太郎 は 、 芸術 の 才能 も ある し 、 スポーツ も 得意 だ 。
 1233締切 は 迫っ て いる し 、 体調 は 悪い し 、 一体 どう し たら いい の だろう 。
 1234晴れ の 日 も あれ ば 、 雨 の 日 も ある 。
 1235朝食 は 、 洋風 に し ましょ う か 、
 1236和風 に し ましょ う か 。
 1237花子 が 詩 を 作り 、 太郎 が 作曲 し た 。
 1238太郎 が 作曲 し 、 花子 が 詩 を 作っ た 。
 1239花子 が 詩 を 作っ て 、 太郎 が 作曲 し た 。
 1240太郎 が 作曲 し て 、 花子 が 詩 を 作っ た 。
 1241太郎 は 、 風邪 を ひい て 学校 を 休ん だ 。
 1242鈴木さん は 棒切れ を 使っ て 戸 を こじ開け た 。
 1243花子 は 手 を たたい て 喜ん だ 。
 1244太郎 は 来 なくて 、 次郎 は 来 た 。
 1245普通 の 人 が ほし がる もの は ほしく なくて 、 ほし がら ない もの が ほしい 。
 1246来 た の は 太郎 で は なくて 、 次郎 だっ た 。
 1247太郎 が 来 ない で 、 次郎 が 来 た 。
 1248太郎 が 来 ずに 、 次郎 が 来 た 。
 1249思い通り に いか なくて 、 関係者 は ハラハラ し た 。
 1250お金 が 払え なくて 困っ た 。
 1251あいつ が い なくて 、 よかっ た 。
 1252太郎 は 、 学校 に 行か ない で 、 家 で 遊ん で いる 。
 1253雪 が 降ら ない で 、 雨 が 降っ た 。
 1254太郎 は 、 予習 し ない で 授業 に 出 た 。
 1255高津さん は 、 泣か ない で トラック を 1周 する こと が でき た 。
 1256花子 は 音楽 を 聴き ながら 勉強 し まし た 。
 1257太郎 は きのう こちら に 着い た そう です から 、 明日 に は 会える だろう と 思い ます 。
 1258太郎 は 休み まし た が 、 花子 は 休み ませ ん でし た 。
 1259花子 が 詩 を 作っ て 、 太郎 が 作曲 し まし た 。
 1260鈴木さん は まだ 学校 に いる と 思う 。
 1261計画 は 中止 す べき だ という 意見 が 多かっ た 。
 1262その 本 は 少し 難しい から 、 この 本 を 先 に 読ん で み なさい 。
 1263太郎 は 長い 間 待っ た けれども 、 誰 も 姿 を 現さ なかっ た 。
 1264そこ に は 、 本日 は 休み ます 、 と 書い て あっ た 。
 1265その 本 は 少し 難しい です から 、 この 本 を 先 に 読ん だ 方 が いい と 思い ます 。
 1266私 は 長い 間 待ち まし た けれども 、 誰 も 姿 を 現し ませ ん でし た 。
 1267太郎 は 花子 の 方 を 見 た 。
 1268花子 は 懸命 に ノート を 取っ て いる 。
 1269さっき の いさかい の こと を 気 に し て いる 様子 は ない 。
 1270太郎 は ほっと 胸 を なでおろし た 。
 1271鈴木さん は 次 の 日曜日 に 運動会 が 行わ れる こと を 思い出し た 。
 1272太郎 は 図書館 で 借り た 本 を 紛失 し た 。
 1273今度 彼 に 会っ た とき に これ を 渡し て 下さい 。
 1274高津さん は 手紙 を 投函 する 前 に 、 もう 一 度 宛名 を 確認 し た 。
 1275花子 が 帰っ た 後 、 電話 が かかっ て き た 。
 1276会場 に 着い た とき に は 、 既に 宴会 は 始まっ て い た 。
 1277先日 受け取っ た 手紙 の 返事 を これ から 書か なけれ ば なら ない 。
 1278明日 の 朝 こちら を 出発 する から 、 あさって の 午後 に は そちら に 到着 する だろう 。
 1279鈴木さん は テレビ を 見 て いる 子供 に 早く 食事 を する よう に 言っ た 。
 1280徹夜 で 作業 を し て いる とき に 停電 に なっ た 。
 1281こちら が 入口 です 。
 1282来週 、 九州 に 出張 いたし ます 。
 1283鈴木先生 は 、 いつも お忙しい 。
 1284高津さん は 鈴木先生 を お宅 まで お送り し た 。
 1285天候 が 回復 し た 。
 1286天候 が 回復 し まし た 。
 1287昨日 、 神戸 に 到着 いたし まし た 。
 1288先月 から 神戸 に おり ます 。
 1289先週 、 東京 から 帰っ て まいり まし た 。
 1290鈴木 と 申し ます 。
 1291わたくし は 、 存じ ませ ん 。
 1292わたくし の 考え を 述べ させ て いただき ます 。
 1293母 は 先月 から 神戸 に おり ます 。
 1294弟 が 昨日 帰っ て まいり まし た 。
 1295鈴木先生 は 本 を お書き に なっ た 。
 1296高津さん は 考古学 に お詳しい 。
 1297鈴木先生 は その 問題 を 詳しく お調べ に なっ た 。
 1298鈴木先生 は その 問題 を 詳しく ご研究 に なっ た 。
 1299もう お帰り です か 。
 1300鈴木先生 は 中 で お待ち です 。
 1301高津さん は 何 を ご研究 です か 。
 1302鈴木先生 は その 問題 を 詳しく 調べ られ た 。
 1303鈴木先生 は 優しく て いらっしゃる 。
 1304高津さん は 有能 で いらっしゃる 。
 1305鈴木先生 は 優しい 方 で いらっしゃる 。
 1306鈴木先生 は お忙しい です か 。
 1307高津さん は 大変 お元気 だ 。
 1308鈴木さん は 高津先生 を お訪ね し た 。
 1309太郎 は 鈴木さん に 本 を お貸し し た 。
 1310お荷物 を お持ち し ましょ う 。
 1311花子 は 鈴木先生 に 結果 を ご報告 し た 。
 1312君 は 女 だ 。
 1313あなた は 女 よ 。
 1314これ は 何 だ 。
 1315これ 何 。
 1316これ 、 ちょっと 辛い よ 。
 1317様子 が 変 だ よ 。
 1318僕 は 、 学生 だ よ 。
 1319様子 が 変 よ 。
 1320私 、 学生 よ 。
 1321こっち へ 来い 。
 1322そんな こと を する な 。
 1323こっち へ 来 て 下さる 。
 1324これ 読ん で 。
 1325君 、 明日 の パーティー 出席 する か 。
 1326これ は 、 君 の かい 。
 1327ちょっと 、 そこ の 本 取っ て くれ ない か 。
 1328明日 の パーティー 出席 する ?
 1329ちょっと 、 そこ の 本 取っ て くれ ない ?
 1330君 も その 本 買っ た の か 。
 1331これ 、 誰 が 書い た ん だ 。
 1332あなた も その 本 買っ た の ?
 1333これ 、 誰 が 書い た の ?
 1334こんな 調子 で は 、 試験 に 落ちる ぞ 。
 1335おれ は 待っ てる ぜ 。
 1336困っ た わ 。
 1337変 な 人 が いる わ 。
 1338変 だ わ 。
 1339美智子 、 行く わ よ 。
 1340田中さん も 、 いらっしゃい ます 。
 1341明日 の 父兄会 出 て 下さる ?
 1342そんな こと 申し まし た ?
 1343夜おそく まで 話し込む 。
 13443 日 で 論文 を 書き上げる 。
 134530 キロ を 走り 抜く 。
 1346そんな こと で 騒ぎ立てる の は 大人げない 。
 1347いくら 読ん で も 読み 足り ない よう な 気 が する 。
 1348この 2 つ を 読み比べる と 、 作者 の 力量 の 違い が わかる 。
 1349明け方 まで 語り明かし た 。
 1350ここ で お降り の 方 は ボタン で お知らせ 下さい 。
 1351とても 変 だ 。
 1352日本 の 大学 は 入学 する の が 難しい の に対して 、 アメリカ の 大学 は 卒業 する の が 難しい 。
 1353鈴木 は 走り ながら 山田 を 追いかけ た 。
 1354私 は 鈴木 を 責任者 として 非難 し た 。
 1355私 は 山田 に 責任者 として 注意 し た 。
 1356田中 は 、 妹 に 自分 の 代理 として 会議 に 出席 し て もらっ た 。
 1357僕 、 あの パソコン 買っ た よ 。
 1358へえ 、 どこ で 買っ た の 。
 1359えっ 、 どこ で 買っ た って 。
 1360僕 、 買っ た よ 。
 1361へえ 、 何 を 買っ た の 。
 1362えっ 、 何 を 買っ た って 。
 1363山田さん は 、 変 な 人 だ ね 。
 1364山田さん は 、 そこ に いる よ 。
 1365山田さん は 、 10 月 生まれ だ よ 。
 1366山田さん は 、 東京 に 行っ た よ 。
 1367山田さん は 、 君 の 友達 だろう 。
 1368食事 の 用意 が し て ない から 、 どこ か で 食べ て 行こ う 。
 1369山田 は 神戸 に いる 間 に わから ない こと を 聞い た 。
 1370山田 が 神戸 に いる 間 に わから ない こと を 聞い た 。
 1371人口 が 増える こと によって 、 地域 が 活性化 し ます 。
 1372年齢 が 高く なる につれて 、 物覚え が 悪く なり ます 。
 1373山田 の 代わり に 出席 し た 。
 1374英語 を 勉強 する かわり に 中国語 を 勉強 し た 。
 1375かわり に 、 私 が 出席 し た 。
 1376山田 は 東京 へ 行っ た きり 、 帰っ て 来 なかっ た 。
 1377僕 は 山田 は 行か ない と 思う 。
 1378君 も そう 思わ ない か 。