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title:Examples from: A Dictionary of Japanese Particles
date:1999
source:Sue A. Kawashima (1999). A Dictionary of Japanese Particles. A Kodansha dictionary, Kodansha International.
genre:textbook
terms of use:By permission of Sue A. Kawashima

 1今 出かけれ ば 間に合い ます よ 。
 2こんな ペン で も よけれ ば どうぞ 。
 3雨 さえ 降れ ば 豊作 は 間違い ない の だ が 。
 4こおろぎ が 鳴き出せ ば 、 秋 も 間近い 。
 5夕焼け に なれ ば 翌日 は 天気 に なる 。
 6おすし ならば あの 店 が おいしい です よ 。
 7うわさ によれば 、 彼女 は 恋人 と 別れ た らしい 。
 8ミステリー映画 と言えば 、 やはり ヒッチコック の が 一番 だ ね 。
 9前 の 仕事 を 思え ば 、 今 の 仕事 は 楽 な もの です 。
 10世論調査 から みれ ば 、 その 政治家 の 人気 は かなり 落ち た よう だ 。
 11女 も いれ ば 男 も いる 。
 12食べる 物 も なけれ ば 、 住む 所 も ない 。
 13彼女 は ピアノ も 弾け ば 絵 も かく 多才 な 人 です 。
 14東京 に は 毎月 出張 で 行か なけれ ば なり ませ ん 。
 15予算内 で 計画 を 立て ね ば なら ない 。
 16人 の 約束 は 守ら なけれ ば なら ない 。
 17ハロウィーン は 、 たとえば 日本 の お盆 の よう な もの です 。
 18彼 は 、 いわば 生き字引 の よう な もの だ 。
 19時間 が あれ ば 、 汽車 で 行く べき だ 。
 20なぜならば その 方 が 景色 を 十分 に 楽しめる から 。
 21人 に 意地悪 を し ない ほう が いい 。
 22なぜならば いつ か 自分 に 戻っ て くる から だ 。
 23その 子犬 は いつも 眠っ て ばかり い ます 。
 24いつ まで も 遊ん で ばかり い ない で 早く 職 でも 見つけ なさい 。
 25うち に ばかり い ない で 、 たまに は 外出 し よう 。
 26その ニュース を 聞い て 、 彼 は ただ おろおろ する ばかり でし た 。
 27突然 の 停電 に 人々 は 右往左往 する ばかり だっ た 。
 28あの 電車 に 乗っ た ばかりに 、 事故 に 遭っ た 。
 29犯罪 の 場 に たまたま 居合わせ た ばかりに 、 事件 に 巻き込ま れ て しまっ た 。
 30彼 は 二 メートル ばかり も ある 大男 です 。
 31旅行 の 費用 は 全部 で 五十万 円 ばかり かかっ た 。
 32わたし は 十 日 ばかり 留守 に し ます 。
 33食事 を 作り 終わっ て 、 もう 食べる ばかり の ところ に 、 電話 が かかっ て き まし た 。
 34雨 が 降りださ ん ばかり の 空模様 だ 。
 35さっき 食べ た ばかり な のに 、 また すぐ おなか が すい て しまっ た 。
 36頭 ばかりか のど も 痛い 。
 37あの 生徒 は 教授 に ごま を する ばかりか 、 カンニング まで し て いい 点 を とろ う と する そう だ 。
 38男の子 ばかり じゃ なく 、 女の子 も 大勢 い た よ 。
 39わたし は 、 日本語 ばかり で は なく 、 中国語 も 勉強 し たい 。
 40この 手提げ は 、 デザイン が いい ばかり で なく 、 値段 も 手ごろ だ 。
 41のど が 渇い た ばかり で なく 、 おなか も すい た 。
 42わたし の 財布 の なか に は 五百 円 ばかし しか ない 。
 43これ ばかし の 貯金 で は 、 旅行 に も 行け ない 。
 44あの 人 は 、 一 日中 お酒 ばかし 飲ん で いる 。
 45そんな に 甘い もの ばかし 食べ て いる と 、 虫歯 に なる よ 。
 46日本語 の テスト が あっ た ばかし な のに 、 次 は フランス語 の テスト だ 。
 47今 いけ た ばかし の 花 よ 。
 48きれい でしょう 。
 49赤い りんご だけ 三 つ ください 。
 50わたし は 一人 だけ 取り残さ れ た 。
 51人 は 外見 だけ で は わから ない 。
 52ここ に ある の は 古い 新聞 だけ です 。
 53ここ だけ の 話 です が 、 わたし は 南極 探険 を 計画 し て いる ん です 。
 54わたし は 歩ける だけ まし だ 。
 55出来るだけ 助け て あげ ましょ う 。
 56やれる だけ やっ て み よう 。
 57安けれ ば 安い だけ いい です 。
 58早く すれ ば する だけ 有利 だ 。
 59ケーキ だけ で なく 、 アイスクリーム も 食べ ましょ う 。
 60この 部屋 は 広い だけ で なく 、 とても 明るい ね 。
 61この 犬 は 、 上手 に 泳ぐ だけ で なく 芸 も うまい 。
 62よく 勉強 し た だけに 、 いい 成績 で 合格 し た 。
 63ここ は 有名 な 観光地 だけに 、 毎日 たくさん の 人 が 訪れる 。
 64ここ は 赤道 が 近い だけに 、 すごく 暑い ね 。
 65彼 に は もう 会え ない だろう と あきらめ て い た だけに 、 電話 が かかっ て き た 時 に は 、 とても うれしかっ た 。
 66ハリケーン の 被害 が 大きかっ た だけに 、 その 町 の 復興ぶり に は 目 を 見張る もの が あっ た 。
 67紙屑 だの 空缶 だの 、 道 に 散らかっ て いる 。
 68一人歩き は 危険 だの 、 地下鉄 は 怖い だの 、 ニューヨーク に 引っ越す と 決まっ たら 友達 から 脅かさ れ た 。
 69子供 だって それ くらい 分かり ます 。
 70親友 同士 だって けんか する こと も ある 。
 71夏 だって 肌寒い 日 も ある 。
 72あした だって 、 あさって だって 、 構い ませ ん よ 。
 73大阪 で 買っ たって 、 東京 で 買っ たって 、 値段 は 同じ だ よ 。
 74いつ だって 見 られ ます よ 。
 75そんな 物 は どこ に だって ある さ 。
 76だれ だって それ くらい わかる はず です 。
 77だれ だって 貧乏 は いや だ 。
 78どんな 所 だって 行き たく ない 。
 79そんな こと は 、 いつ だって し たく ない 。
 80僕 は お金 なんか 借り て い ませ ん よ だって 。
 81忘れ た の かしら 。
 82今夜 は 彼 と デート な の だって 。
 83よく 飽き ない わ ね 、 あの 二人 。
 84学校 で 勉強 する 。
 85学校 に 行く 。
 86オフィス で 電話 を かける 。
 87オフィス に 電話 を かける 。
 88わたし は 海 で 泳ぎ まし た 。
 89あの 木 の 下 で お弁当 を 食べ ましょ う 。
 90わたし は 大学 で 日本語 を 勉強 し て い ます 。
 91デパート で 食事 を し て から 、 本屋 で 辞書 を 買い まし た 。
 92宮田さん は 、 クラス中 で 一番 早く 走り ます 。
 93この 中 で だれ が 猫 の 首 に 鈴 を 付け に 行く ん だい ?
 94今年 の 夏 は 海 で も 山 で も 事故 が 続発 し た 。
 95一九四〇 年代 で は 、 こんな 歌 が はやっ た そう だ 。
 96今 でも 、 その 習慣 は なお 行わ れ て いる 。
 97彼 は 六十 歳 で 退職 し た 。
 98母 は 二十五 歳 で 結婚 し た 。
 99この 仕事 は 二十 分 で 出来 ます か ?
 100もう 二 週間 で 夏休み に なり ます 。
 101光 は 一 秒間 で 地球 を 七回り半 する 。
 102わたし は 学校 へ 自転車 で 通っ て い ます 。
 103わたし は 飛行機 で ロンドン に 行っ て から 、 船 で スペイン に 行き まし た 。
 104わたし は 父 と 電話 で 話し まし た 。
 105鉛筆 で 書い て ください 。
 106石けん で よく 手 を 洗い なさい よ 。
 107彼 は いつも ユーモア で みんな を 笑わ せ ます 。
 108日本語 で 話し て ください 。
 109ガラス で 指 を 少し 切っ て しまい まし た 。
 110その 本 を 二千 円 で 買い まし た 。
 111ハワイ へ は いくら で 行け ます か 。
 112僕 は 時間 で アルバイト を し て いる 。
 113その リンゴ は 二 つ で 五百 円 です 。
 114わたし達 の チーム は 一 点 差 で 勝っ た 。
 115これ は プラスチック で でき た 箱 です 。
 116それ は 粘土 で 作っ た 器 です 。
 117バター は ミルク で 作り ます 。
 118わたし は 急い で 出かけ まし た 。
 119彼 は 夢中 で 走っ た 。
 120僕 は しかる つもり で 言っ た の で は ない 。
 121彼 は 不注意 で 階段 から 落ち た 。
 122僕 は 今日 風邪 で 学校 を 休ん だ 。
 123寒さ で 手 が 凍え そう だ 。
 124この デザイン の 流行 で 店 は 大繁盛 だ 。
 125新聞 の 天気予報 で 見る と 、 今日 は 曇 だ そう だ 。
 126あなた の 時計 で は 今 何 時 です か ?
 127彼 が ひどく 悩ん で いる の は 、 顔色 で わかる 。
 128みかん の 値段 は 大きさ で 違い ます 。
 129土地 の 値段 は 広さ と 便利さ で 変り ます 。
 130それ は 家族 で 決め た こと です 。
 131その 新聞 は 学校 で 発行 さ れ た 。
 132先生 でも わから ない でしょう 。
 133ちょっと でも 見落とし が あっ て は 大変 だ 。
 134あの 先生 は どんな 難しい 問題 でも 解ける 。
 135わたし は どんな 食べ物 でも 一 度 は 食べ て み たい と 思い ます 。
 136どこ でも いい から 座っ て ください 。
 137なん でも 好き な もの を 注文 し て いい よ 。
 138帰り に コーヒー でも 飲み に 行か ない ?
 139せめて 少し だけ でも 貯金 が あっ たら なあ 。
 140腰 を おろす 所 でも あっ たら いい のに なあ 。
 141あの 人 の 言う こと は 、 まんざら うそ で も ない 。
 142この 計画 は 、 実現不可能 な わけ で も ない 。
 143こう 人 が 多く て は 、 ゆっくり 絵 を 鑑賞 する どころ で は ない 。
 144今 とても 忙しく て 、 休暇 どころ の 騒ぎ で は ない 。
 145あの 子 は 勉強 する どころか 、 一 日中 遊ん で ばかり いる 。
 146お湯 どころか 水 さえ 出 ない 。
 147親友 といえども ( 親友 と いっ て も ) 、 彼女 の 本当 の 気持ち は わから ない 。
 148行け ども 行け ども ( 行っ て も 行っ て も ) 、 砂 ばかり の 大砂漠 だっ た 。
 149わたし は 母 へ プレゼント を 送り まし た 。
 150わたし は 母 に プレゼント を 送り まし た 。
 151これ は 母 へ の プレゼント です 。
 152わたし は 大阪 へ 行き ます 。
 153彼 は 駅 の 方 へ 歩い て 行き まし た 。
 154北野さん は ヨーロッパ へ 出張中 です 。
 155地震 で 五 階建て の 建物 が 後 へ 傾い た 。
 156わたし は 今 空港 へ 着き まし た 。
 157いつ 日本 へ お帰り に なり まし た か ?
 158僕 は 道 に 迷っ た あげく 、 三十 分 も 遅れ て 会議場 へ たどり着い た 。
 159これ は あなた へ の プレゼント です 。
 160これ は 先生 へ の お手紙 だ から お渡し し て ね 。
 161宿題 が 終わっ た ところ へ 友達 が 遊び に 来 た 。
 162傘 を 持た ずに 出かけ た ところ へ 、 雨 が 降っ て き た 。
 163人 が いる 。
 164本 が ある 。
 165魚 が いる 。
 166魚 が ある 。
 167わたし は アイスクリーム が 食べ たい 。
 168わたし は 英語 が 話せ ます 。
 169彼女 は 音楽 が 好き です 。
 170だれ が 来 まし た か ?
 171あなた は どんな 食べ物 が 好き です か ?
 172何 時 が いい です か ?
 173波 が 高い 。
 174わたし は 気分 が いい です 。
 175部屋 が 暑い 。
 176いい におい が する 。
 177甘い 味 が する 。
 178戸 が 閉まる 。
 179電気 が 消え た 。
 180月 が 出 た 。
 181それが 、 何と ものすごく 混ん で い た ん だ 。
 182僕 は もう 諦め て い た 。
 183ところがね 、 見つかっ た ん だ よ 、 何と 。
 184戦争記念碑 は 、 人間 の 争う さが を 悲しむ が ごとく 立っ て い た 。
 185彼 は 、 母 の すすめる が まま に 技師 に なっ た 。
 186その 点 です が 、 もっと 詳しく 説明 し て ください 。
 187すでに 申し上げ まし た が 、 この 計画 の 成功 は 間違い ない もの と 思い ます 。
 188僕 は ベスト を つくし た が 、 だめ だっ た 。
 189きのう お電話 し まし た が 、 お留守 でし た 。
 190彼 は 一 晩中 考え た が 、 名案 は 浮かば なかっ た 。
 191僕 が どこ へ 行こ う が 、 ずっと 友達 で い よう 。
 192走ろ う が 、 走る まい が 、 間に合わ ない だろう 。
 193雪 が 降れ ば いい が なあ 。
 194宝くじ が 当たっ たら うれしい が なあ 。
 195社長さん に お目にかかり たい ん です が 。
 196もう 一 日 休暇 を とり たい ん です が 。
 197わたし は 、 このまま で いい と 思う ん です が 。
 198この うそつきめ が !
 199この ガキめ が !
 200確か に ここ に 置い て おい た ん です が 。
 201電話 が かかっ て くる はず な ん だ が 、 どう し た ん だろう 。
 202雨 が 降り出し た 。
 203あした の ピクニック は いい お天気 だ と いい が な 。
 204きのう も 彼女 は 電話 を かけ て こ なかっ た 。
 205今日 は かけ て くる と 思う が なあ 。
 206子供 を 学校 に 送り がてら 、 買い物 に 行っ て こ よう 。
 207お寺 に お参り し がてら 、 叔父さん の うち に 寄っ て き た 。
 208この 仕事 は あと 一 週間 ほど あれ ば 出来上がり ます 。
 209あと 一 ヵ月 ほど で 夏休み に なる 。
 210彼 は 、 彼女 に ふら れ て 、 み て いる の が 気の毒 な ほど しょげ て いる 。
 211わたし は コンクール に 優勝 し て 、 涙 が でる ほど うれしかっ た 。
 212今年 の 梅雨 は 、 いつも ほど 雨 が 多く ない 。
 213夏休み ほど 待ち遠しい もの は ない 。
 214なん でも 、 練習 すれ ば する ほど 上手 に なる 。
 215骨とう品 は 、 古けれ ば 古い ほど 価値 が ある 。
 216あの 人達 は 、 もう そこ まで いっ て しまっ て い て は 、 離婚 する ほか 仕方 が ない 。
 217こんな ひどい 雨 で は 、 今日 の 試合 は 中止 する ほか ない ね 。
 218その おもちゃ 、 僕 の だい 。
 219わし も 年 を とっ た わい 。
 220いか は 食べ た かい ?
 221今晩 マージャン やら ない かい ?
 222今 すぐ 来 られ ない かい ?
 223日本 に 行く の は 、 いつ に なる か 全く わから ない 。
 224この 河 は 、 見 た だけ で は 、 海 な ん だ か 河 な ん だ か わから ない くらい 大きい ね 。
 225もう こんな 時間 か 。
 226外 が 明るい せい か 気が付か なかっ た 。
 227ゆうべ は 飲み すぎ た の か 、 今朝 は 頭 が 痛い 。
 228右 の か 左 の か 、 早く 決め て よ 。
 229行く の か 行か ない の か 、 どっち な の ?
 230二 度 か 三 度 君 の うち に 電話 し た けど 、 留守 だっ た 。
 231わたし達 は 三 日 か 四 日 旅行 に 出かけ ます 。
 232その キャンデー 、 一 つ か 二 つ わたし に も ちょうだい 。
 233きのう は どうして 来 なかっ た の です か ?
 234戦争 を 避ける の は 不可能 な の だろう か ?
 235どちら様 で いらっしゃい ます か ?
 236どうして そんな こと が 信じ られる だろう か 。
 237こんな こと に なる と は 、 だれ が 想像 し た だろう か 。
 238こんな 夜中 に 人 が 訪ね て くる こと が あろ う か 。
 239そんな こと って ある ん でしょう か 。
 240本当 に 大丈夫 でしょう か 。
 241こんな 時間 まで 遊ん で くる 人 が あり ます か 。
 242あんな に 頼ん だ のに 、 この 手紙 出す の を 忘れ た の か 。
 243明るい うち に 帰っ て おいで と いっ た で は ない か 。
 244さかだち 、 きのう は でき た じゃ ない か 。
 245帰り に 一 杯 やろ う か 。
 246もう 一 度 確かめ て み よう じゃ ない か 。
 247そんな に 行き たい の なら 、 行っ て み たら どう か 。
 248独り で 心配 し て いる より 、 いろんな 人 に 聞い て み たら どう か 。
 249そう か 。
 250とうとう 合格 し た か 。
 251よく やっ た な 。
 252なあん だ 。
 253影 か 。
 254幽霊 か と 思っ た 。
 255そりゃ 、 うそ じゃ ない かい ?
 256こんな いい 天気 に 、 雨 なんか 降る もん かい 。
 257怪談 ?
 258そんな もん 信じる かい 。
 259大学入試 、 今年 こそ は うまく いく かな 。
 260どうして 一人 で 出かけ た の かなあ 。
 261コーヒー でも いれ よう かな 。
 262そろそろ 帰ろ う かな 。
 263早く 春 に なら ない かなあ 。
 264お父さん 早く 出張 から 帰っ て こ ない かな 。
 265わたし は その 話 を 先生 から 聞き まし た 。
 266僕 は 彼女 から ラヴレター を もらっ た 。
 267その 本 を だれ から 借り まし た か ?
 268わたし は 先生 から 褒め られ て うれしかっ た 。
 269あなた から どうぞ お話し ください 。
 270わたし も 早く 親 から 独立 し たい ん です 。
 271彼 は ポケット から 車 の 鍵 を 取り出し た 。
 272泥棒 は 窓 から 入っ た らしい 。
 273木 から りんご が 落ち て き た 。
 274太陽 は 東 から 昇り ます 。
 275ホテル の 屋上 から 富士山 が 見え まし た 。
 276ステンドグラス から 夕日 が さし込ん で いる 。
 277わたし は その 知識 を 本 から 得 まし た 。
 278日本語 の 授業 は 、 朝 九 時 から 始まり ます 。
 279来週 から 地下鉄 が 値上げ に なる 。
 280わたし は 、 忙しく て 、 昨日 の 夜 から ずっと 寝 て い ませ ん 。
 281七夕 は 、 昔 から 日本 に 伝わっ て いる 行事 です 。
 282わたし は 、 日本 に 来 て から もう 二 年 に なり ます 。
 283祖父 が 亡くなっ て から 五 年 たち まし た 。
 284この 幼稚園 に は 、 二 歳 から 四 歳 まで の 子供達 が い ます 。
 285三 時 から 四 時 まで の 間 に 来 て ください 。
 286わたし は 、 その 記事 を 隅 から 隅 まで 読み まし た 。
 287レストラン と いっ て も 、 ピン から きり まで あり ます 。
 288夕食 を 食べ て から 寝る まで に 四 時間 ある 。
 289花火 が 、 次 から 次 へ と 打ち上げ られ た 。
 290大波 が 、 次 から 次 へ と 押し寄せ て き た 。
 291わたし達 は 飛行機 で 島 から 島 へ と 飛ん だ 。
 292刃物 は 鋼鉄 から 作ら れ ます 。
 293パン は 小麦粉 から 作り ます 。
 294本 は 紙 から でき て い ます 。
 295日本 は 四 つ の 大きい 島 から なっ て い ます 。
 296この 国 の 経済 は 、 貿易 による 収入 から 成り立っ て いる 。
 297百 台 から の 大型トラック が 並ん で いる 。
 298千 人 から の 観光客 が 、 毎日 ここ を 訪れる 。
 299お魚 が 安かっ た から たくさん 買い まし た 。
 300今日 は いい お天気 だ から 、 桜 は 満開 に なる だろう 。
 301わたし は ブロッコリ は 嫌い だ から 、 絶対 に 食べ ない 。
 302日本語 が 上手 に なり たい から 、 一生懸命 勉強 し ます 。
 303君 に 友達 が 出来 ない の は 、 うち に ばかり いる から だ よ 。
 304僕 が 乗り過ごし た の は 、 君 が 教え て くれ なかっ た から だ ぞ 。
 305彼 は 、 妻 と の 不和 から 、 別居 し た 。
 306彼 は 、 高校 の 成績 から 、 奨学金 を もらう こと に なっ た 。
 307あなた の 眼 から 見れ ば 、 この 仕事 は 簡単 でしょう 。
 308この 手紙 の 内容 から 判断 する と 、 彼 は 課長 に 昇進 する らしい 。
 309医学的 見地 からすれば 、 彼 の 研究 は ノーベル賞 に も 値する 。
 310わたし は うれしさ から 跳び上がっ た 。
 311僕 は 、 工藤君 と ちょっとした 言い合い から けんか し て しまっ た 。
 312彼 は 責任感 から 辞職 し た 。
 313お小遣い を もらっ た からといって 、 使い 過ぎる と 、 すぐ なくなる よ 。
 314安い からといって 、 たくさん 買っ て は いけ ませ ん 。
 315慣れ た ところ だ からといって 、 一人 で 歩く の は 危険 です 。
 316これ だけ 勉強 し た からには 、 きっと 合格 し て 見せる ぞ 。
 317外国 へ 行く からには 、 その 文化 を よく 知ら なけれ ば なら ない 。
 318この 会社 に 入社 し た からには 、 一生懸命 頑張ろ う 。
 319彼女 は 見る からに 優し そう な 人 です ね 。
 320それ は 聞く からに 恐い 話 だ 。
 321あの 男の人 は 顔つき からして ちょっと 変 だ 。
 322彼女 は 持ち物 からして ぜいたく だ 。
 323今年 の 収支 は 赤字 で ある からして 、 来年 は 黒字 に し よう 。
 324そういう うわさ だ からして 、 あの 二人 は 近々 結婚 する だろう 。
 325だれ かしら 、 今頃 戸 を たたく の は 。
 326確か に ここ に 置い た はず だ けど 、 ない わ 。
 327どこ かしら 。
 328大きな 包 ね 。
 329なに かしら 。
 330この 本 を 買っ た の 、 いつ だっ た かしら 。
 331わたし 、 そんな こと 言っ た かしら 。
 332覚え て い ない けど 。
 333今度 は いつ いらっしゃい ます かしら 。
 334今日 店 は 開い て いる かしら 。
 335今晩 映画 に 行こ う かしら 。
 336ケーキ を 買っ て 帰ろ う かしら 。
 337早く 合格通知 が 来 ない かしら 。
 338今 すぐ 来 て くれ ない かしら 。
 339今 出かけ て も 、 十 時 の 汽車 に 間に合う かしら 。
 340その スーツケース 、 重 すぎ ない かしら 。
 341小さい とき 、 よく 木登り を し た もの だ っけ 。
 342そう いえ ば 、 そんな 所 へ 行っ た っけ ねえ 。
 343いつ の こと だっ た っけ 、 君 と 音楽会 に 行っ た の は 。
 344あの 人 の ところ の 電話番号 、 何 番 だっ た っけ 。
 345この 料理 は おいしい けれども 、 作る の に 手間 が かかる 。
 346ちょっと 地味 だ けれども 、 今夜 の パーティ に は これ を 着 て 行こ う 。
 347これ 、 ほんの 少し です けれども 、 召し上っ て ください 。
 348突然 です けれども 、 会社 を 辞め させ て いただき ます 。
 349犬 が ほえ て いる けれども 、 だれ か 外 に いる ん じゃ ない ?
 350この 地方 は 寒い と 聞い た けれども 、 本当 に 毎日 冷え込む ね 。
 351もう 少し 日本語 が よく わかる と いい の だ けれども 。
 352もう 少し お金 が あれ ば 、 あの ステレオ が 買える の だ けれども 。
 353走っ たって どうせ 間に合わ ない けれども 。
 354こんな 安物 、 買っ て も どうせ すぐ こわれる だろう けれども 。
 355十 時 の 汽車 でし た ね 。
 356そろそろ 出かける 時間 です けれども 。
 357ぼつぼつ 講義 が 始まり ます けれども 。
 358日本語 は 難しい 。
 359けれども 、 一生懸命 勉強 すれ ば 、 必ず わかる よう に なる 。
 360猫 は 、 確か に 可愛らしい 動物 です 。
 361けれども 、 私 は アレルギー です から 、 飼え ませ ん 。
 362夏休み に は 、 山 に 行く の も いい 。
 363けれども 、 海 も また いい ね 。
 364二人 きり で どこ か へ 行っ て しまい たい 。
 365わたし は ヨーロッパ に は 、 一 度 行っ た きり です 。
 366年老いた 父 は 、 寝 た きり に なっ た 。
 367座り っきり で 仕事 を 続け た ので 、 肩 が こっ た 。
 368彼 は 一 度 電話 を かけ て き た きり 、 行方 が わかり ませ ん 。
 369彼女 と は 、 去年 会っ た きり 、 手紙 も 出し て い ない 。
 370僕 は 、 お酒 は まるっきり 駄目 だ 。
 371わたし は 、 まるっきり 泳げ ない ん です 。
 372あの 山 こそ 、 たくさん の 登山者 が 命 を 落とし た 山 だ 。
 373来年 こそ 日本 へ 行っ て み よう 。
 374こう なる こと が わかっ て い た から こそ 、 わたし は 賛成 し なかっ た の です 。
 375あなた の こと を 考えれ ば こそ 、 決断 を 思いとどまっ た の よ 。
 376あの 人 は 、 ひと を 褒め こそ すれ 、 けなし た こと は ない 。
 377テスト の 前 に インフルエンザ に でも かかっ たら 、 それ こそ 大変 だ よ 。
 378そんな こと を 彼女 に 言お う ものなら 、 それ こそ ただ で は 済ま ない よ 。
 379そんな に いつ まで も しょげ て いる なんて 、 あなた らしく ない こと よ 。
 380これ だけ 言っ て も まだ わから ない の なら 、 もう 知ら ない こと よ 。
 381おや 、 珍しい 鳥 が いる こと 。
 382まあ 、 すてき な 絵 だ こと ねえ 。
 383これ から おじゃま し て も いい こと ?
 384風邪 は もう すっかり よく なっ た こと ?
 385新婚旅行 は ヨーロッパ です って ?
 386すてき だ こと 。
 387彼女 の 会社 、 年休 五 週間 です って 。
 388うらやましい こと 。
 389これ から 映画 に でも 行き ませ ん こと ?
 390遅く なっ た から 、 タクシー でも 拾わ ない こと ?
 391期日 に 遅れ ず レポート を 提出 する こと 。
 392借り た 金 は 必ず 返す こと 。
 393もう 一 週間 くらい で 花 が 咲く でしょう 。
 394水 を グラス に 半分 ぐらい ください 。
 395簡単 な 料理 くらい わたし だって 出来る わ 。
 396洗濯 くらい 自分 で し なさい 。
 397空一面 真っ赤 に なる くらい の 、 見事 な 夕焼け でし た 。
 398主人 は こんな に 遅く まで 働い て いる くらい だ から 、 よほど 仕事 が 忙しい らしい 。
 399地震 くらい 恐い もの は ない 。
 400お父さん くらい 背 が 高かっ たら いい のに なあ 。
 401そんな まずい もの を 食べる くらい なら 、 何 も 食べ ない ほう が まし だ 。
 402期日 に 遅れる くらい なら 、 徹夜 を し て 完成 さ せ た ほう が まし だ 。
 403彼 は 、 大学生 の くせ に 、 まだ 母親 に 洗濯 し て もらっ て いる ん だ って 。
 404いつも 寝坊 する くせ に 、 今日 は ずいぶん 早く 起き た ね 。
 405ミルク また 残し た の 。
 406子供 の 時 は あんな に 好き だっ た くせ に 。
 407やめ なさい 、 そんな に たくさん たべる の は 。
 408この間 も おなか を こわし た くせ に 。
 409わたし は 九 時 から 五 時 まで 仕事 を し ます 。
 410彼女 は 朝 から 晩 まで スケート の 練習 を し た 。
 411次 の バス まで 三十 分 も ある 。
 412父 は 百 歳 まで 生き た 。
 413僕 は 九 歳 まで ローマ で 育っ た 。
 414ストライキ が 解決 する まで 電車 は 動か ない 。
 415今 まで 何 を し て い た の ?
 416私 は 、 うち から 学校 まで 自転車 で 通っ て い ます 。
 417この 汽車 は 、 青森 まで 行き ます 。
 418中間テスト の 範囲 は 一 課 から 四 課 まで です 。
 419どこ まで いらっしゃい ます か ?
 420奈良 まで の 切符 を 二 枚 ください 。
 421結婚式 の 費用 は 百万 円 まで に し て おこ う 。
 422ミスサクラ・コンテスト の 参加者 を 募集 し ます 。
 423年齢 は 二十五 歳 まで です 。
 424本 の 貸し出し は 一 回 三 冊 まで です 。
 425洪水 で 水 が 床 の 上 まで き た 。
 426ご飯 は 最後 の 一 粒 まで 食べ なさい 。
 427奨学金 が もらえる よう に なる まで 頑張ろ う 。
 428目的地 が 見つから なくて 、 わたし は 足 が 棒 の よう に なる まで 探し て 歩い た 。
 429友達 に まで 見放さ れる よう じゃ 、 おしまい だ 。
 430坊主 憎けりゃ 袈裟 まで 憎い 。
 431今朝 早起き し た の は 、 たまたま 小鳥 の 鳴き声 で 目 が 覚め た まで だ よ 。
 432わたし が 会社 で 出世 でき た の は 、 運 が よかっ た まで の こと です 。
 433今度 は いつ いらし て くださる か と 思っ て …。
 434ちょっと お電話 し た まで よ 。
 435そんな に おっしゃら ない で ください 。
 436わたし は ただ 当り前 の こと を し た まで です 。
 437いまさら 申し上げる までも あり ませ ん が 、 私 は 来月 定年退職 いたし ます 。
 438手紙 に 書く までも ない こと です から 、 電話 で お伝え いたし ます 。
 439はっきり と 覚え て い ない までも 、 少し は 思い出せる でしょう ?
 440入院 し ない までも 、 充分 な 休養 が 必要 です 。
 441わたし達 、 今日 お宅 の 隣 に 越し て まいり まし た ので 、 ごあいさつ まで に お伺い し まし た 。
 442御結婚 おめでとう ござい ます 。
 443ほんの お祝い の しるし まで に ささやか な 品 を お送り し まし た 。
 444今期 の 利益 は 百億 円 まで に 達し た 。
 445彼女 の 名前 は 、 世界 の 隅々 まで に 知れ わたっ た 。
 446飛行機 が 出る まで に は 、 まだ 一 時間 ぐらい ある 。
 447この 絵 を かき上げる まで に は 、 あと 一 カ月 は 必要 です 。
 448これ は バラ です 。
 449あれ も バラ です 。
 450水野さん が 来 まし た 。
 451佐々木さん も 来 まし た 。
 452彼女 は リンゴ を 食べ まし た 。
 453彼女 は みかん も 食べ まし た 。
 454リンゴ と みかん と バナナ
 455リンゴ や みかん や バナナ
 456リンゴ も みかん も バナナ も
 457あなた は 学生 です 。
 458わたし も 学生 です 。
 459これ は すいか で 、 あれ も すいか です 。
 460わたし は 肉 を 食べ まし た 。
 461わたし は 魚 も 食べ まし た 。
 462わたし は コーヒー を 飲み ませ ん 。
 463わたし は コーラ も 飲み ませ ん 。
 464僕 は ピクニック に 行き ませ ん でし た 。
 465彼女 も ピクニック に 行き ませ ん でし た 。
 466あなた も わたし も 、 同じ 学校 の 学生 です 。
 467わたし は ワイン も ビール も 飲み ます 。
 468その 白い の も 青い の も 一 つ ずつ ください 。
 469あの 子 は お父さん に も お母さん に も 死な れ た 。
 470僕 は 勉強 する の も 働く の も 嫌い だ 。
 471彼女 は 美しく も ある し 優しく も ある 。
 472献金 は 百 円 で も 二百 円 で も 結構 です 。
 473日本語 で 書い て も 英語 で 書い て も 構い ませ ん 。
 474お父さん 、 僕 も 映画 に 連れ て 行っ て よ 。
 475お母さん 、 この ケーキ も 食べ て いい ?
 476わたし は もう 十 年 も 日本 に 帰っ て い ませ ん 。
 477彼 は 八 人 も 兄弟 が ある 。
 478あの 犬 は 君 の 背丈 ほど も ある 。
 479この つぼ は 十万 円 も する ん だ って 。
 480この 仕事 は もう 三 日 も あれ ば 出来る でしょう 。
 481三百万 円 も あれ ば いい 車 が 買え ます よ 。
 482だれ も 居 ませ ん か ?
 483今日 は 店 は どこ も 閉まっ て いる 。
 484わたし は 一 度 も スキー を し た こと が あり ませ ん 。
 485大した ごちそう も ござい ませ ん が 、 どうぞ 召し上がっ て ください 。
 486彼 は テニス の 選手 も し て い た らしい 。
 487熱 が 高い のに 、 妹 は 苦しい と も 言わ ない で 、 じっと 寝 て い まし た 。
 488外国 に いる と 、 ああも 日本食 が 恋しく なる もの だろう か 。
 489お嬢さん の ピアノ の お上手 な こと !
 490奥様 も ピアニスト で いらっしゃい ます もの ね 。
 491この 浜辺 懐かしい ね 。
 492新婚旅行 の とき に 来 た ところ だ もの ね 。
 493ねえ 、 お母さん 、 あの おもちゃ 買っ て よ 。
 494僕 どう し て も 欲しい ん だ もの 。
 495今晩 来 て ください ませ ん か ?
 496わたし どう し て も お会い し たい ん です もの 。
 497わたし 成人 に なっ た ん だ もの 、
 498少し ぐらい お酒 飲ん で も いい でしょう ?
 499息子 は 英語 が まだ よく わかり ませ ん もの 、
 500一人 で 買物 に 行く の は 無理 です わ 。
 501あんまり うれしかっ た もん で 、 ほか の こと 全部 忘れ ちゃっ た 。
 502その ニュース を 今 聞い た もの で 、 びっくり し て お電話 を おかけ し て いる ところ です 。
 503僕 の 気持ち が 君 に わかっ て たまる もの か 。
 504彼 の ほう が 悪い ん です もの 。
 505わたし 絶対 に 謝る もん です か 。
 506たばこ の 吸殻 を 捨て て は いけ ない よ 。
 507火事 に でも なろ う ものなら 大変 だ から 。
 508早く 寝 なさい よ 。
 509あした の 朝 、 寝坊 し よう ものなら 、 遠足 に いけ なく なる よ 。
 510あなた が どんな に 貧乏 に なっ て も いい ものなら 、 何 も 言い ませ ん よ 。
 511そんな の で いい ものなら 、 どこ に でも 売っ て い ます よ 。
 512この うなぎ 、 つかめる ものなら 、 つかん で ごらん 。
 513飛べる ものなら 飛ん で ごらん よ 。
 514いつも より 早く うち を 出 た ものの 、 バス が なかなか 来 なくて 、 遅刻 し て しまっ た 。
 515車 は 買っ た ものの 、 まだ 恐く て ハイウェイ は 走れ ない 。
 516間に合っ た から いい よう な ものの 、 うち を 出る の が 、 もう 少し 遅かっ たら 、 飛行機 に 乗り遅れる ところ だっ た よ 。
 517安い から と は いう ものの 、 たくさん 買う と かえって 損 を する こと が ある 。
 518早く 休め ば よかっ た ものを 、 無理 を し て 働い た ので 、 病気 に なっ て しまっ た 。
 519こんな に 雨 で ずぶぬれ に なっ て !
 520出かける 前 に 天気予報 を 聞い て くれ ば よかっ た ものを 。
 521外 で 夕食 すませ て き た の ?
 522待っ て い た のに 。
 523一言 電話 し て くれれ ば いい ものを 。
 524少し 会わ ない うち に 大きく なっ た な 。
 525野菜 の 値段 が 随分 上がっ た なあ 。
 526ビール 三 ダース か 、
 527ずいぶん たくさん 飲ん だ な 。
 528あした も 試験 だ 。
 529いや だ なあ 。
 530僕 は 、 その うわさ は 本当 だ と 思う な 。
 531お借り し た 本 は 、 確か に お返し し まし た な 。
 532去年 の 春 、 京都 で お目にかかり まし た な 。
 533毎日 忙し すぎる 。
 534少し のんびり し たい なぁ 。
 535南十字星 が 見える と いい な 。
 536あした 必ず お電話 ください な 。
 537もう 十二 時 すぎ です よ 。
 538早く おやすみ なさい な 。
 539あのな 、 この こと は 内緒 だ よ 。
 540ところでな 、 いい ニュース が ある ん だ よ 。
 541いよいよ マラソン大会 の 日 だ ね 。
 542最後 まで くじける な 。
 543きのう の 雪 が 氷 に なっ た から 危ない よ 。
 544転ぶ な 。
 545さあ 、 早く 見せな 。
 546とっとと 歩きな 。
 547小学校 や 中学校 など で インフルエンザ が はやっ て い ます 。
 548わたし は 忙しく て 、 洗濯 や 掃除 など は つい 後回し に し て しまい ます 。
 549あの 人 の 話 など 信用 できる もん です か 。
 550だれ が ねたみ など する もの です か 。
 551勉強 が 忙しく て 、 買い物 なんか 行け ない よ 。
 552暗く て 、 新聞 なんか 読め ない わ 。
 553あの 絵 など 、 なかなか よく かけ て いる ね 。
 554北海道 など は もう 雪 だ って さ 。
 555この 代数 の 問題 なんか 、 簡単 に 解ける よ 。
 556あそこ の 店 なんか 、 いい ドレス が あり そう よ 。
 557息子 から の 手紙 に 、 日本食 が 恋しい など と 書い て あっ た わ 。
 558もう 決して 離れ ない など と 言っ て い た のに 、 半 年 し たら 別れ て しまっ た よ 、 あの カップル 。
 559彼 は ポテトチップス を 食べ ながら テレビ を 見 て いる 。
 560僕 は 音楽 を 聞き ながら ドライブ を し た 。
 561彼 は 大会社 の 社長 ながら 、 いつも 腰 の 低い 人 だ 。
 562彼女 は あんな に 色々 苦労 し ながら 、 それ を 苦 に し て い ない 。
 563わたし は 、 勉強 し ながら も 、 あの 事件 の こと が 頭 から 離れ ない 。
 564彼女 は 、 病 の 床 に 伏し ながら も 、 本 を 書き 続け た 。
 565この 料理 は 、 おいしく ない ながら も 苦心 の 作 な ん だ よ 。
 566あの 子 は 、 小さい ながら も 、 両親 の 気持ち が よく わかっ て いる 。
 567来週 は 必ず お邪魔 し ます なんて 言っ て い た けど 、 あの 大工さん 、 本当 に 来 て くれる かしら 。
 568試験 で 悪い 点 を とっ た ぐらい で 、 この世 も 終わり だ なんて 考える な よ 。
 569彼 は 、 宿題 を 済ませる なり 遊び に 行っ て しまっ た 。
 570僕 は 、 毎晩 頭 を 枕 に つける なり 眠っ て しまう 。
 571彼 は 、 靴 を 履い た なり 、 畳 に 上がっ て しまっ た 。
 572彼女 は 、 アルプス 登山 に 出かけ た なり 、 ついに 戻ら なかっ た 。
 573たまに は 温泉 へ なり 行っ て み ましょ う よ 。
 574その こと なら お医者さん に なり 聞い て み た ほう が いい よ 。
 575行く なり 行か ない なり 、 早く 決め なさい 。
 576風邪 を 引い た とき は 、 ジュース なり 水 なり たくさん 飲む こと です 。
 577町 から 遠い ところ に 住む の だ から 、 大 なり 小 なり の 不便 は ある だろう 。
 578ご病気 と 伺い ながら お見舞い に も 上がり ませ ん で 、 失礼 いたし まし た 。
 579お電話 を いただき ながら すぐ に お返事 も し ませ ん で 、 申し訳 あり ませ ん でし た 。
 580せっかく いらし て ください まし た のに 、 お茶 も 差し上げ ませ ん で 。
 581わざわざ お出で ください まし た のに 、 主人 は 出張中 で お目にかかれ ませ ん で 。
 582まあ 、 バイオリン が 上手 に 弾ける の ね 。
 583立派 な お宅 に お住まい で いらっしゃい ます ねえ 。
 584今 わたし が 言っ た こと 、 よく わから なかっ た みたい ね 。
 585これ は やはり 本物 で は ない よう です ね 。
 586わかっ た から 、 もう 泣か ない で ね 。
 587許し て ください ね 。
 588もう 二 度 と ご心配 を おかけ し ませ ん から 。
 589アメリカ に 旅行 し た の は 、 いつ だっ た っけ ね 。
 590君 の 故郷 は どこ かね 。
 591五 合目 まで 車 で 行っ て 、 それからねえ 、 その 先 は 歩い て 頂上 まで 登っ た よ 。
 592あたし ね 、 今日 かけっこ で 一 等 に なっ た の よ 。
 593あのねえ 、 今晩 僕 の ほう から また 電話 する よ 。
 594そう だ ね 、
 595もう 一 年 前 に なる ん だ 、 卒業 し た の は 。
 596机 の 上 に 本 が あり ます 。
 597わたし達 は 東京駅 の 近く に 住ん で い ます 。
 598見 て ごらん 、
 599この 池 に コイ が たくさん いる よ 。
 600大昔 、 火星 に 水 が あっ た そう だ 。
 601あなた は どこ に お勤め です か ?
 602道 に 雪 が たくさん 残っ て い ます 。
 603あそこ に 立っ て いる 男の人 は 今川さん です 。
 604あの 壁 に かかっ て いる 絵 は きれい です ね 。
 605僕 は お父さん に 手紙 を 書い た 。
 606わたし は 来月 イギリス に 行き ます 。
 607僕 が うち に 帰っ た とき 、 妹 も 学校 から 帰っ て き た 。
 608父 は 会社 に 出かけ まし た 。
 609景色 の いい 所 に 旅行 し たい ね 。
 610太陽 は 西 に 沈み ます 。
 611さあ 、 飛行機 に 乗る 時間 です よ 。
 612来月 スキー に 行き ませ ん か ?
 613彼ら は 恋 に 落ち た 。
 614森田氏 は 政界 に 入っ た 。
 615あなた は もう 投票 に 行き まし た か ?
 616わたし は 午後 会議 に 出 ます 。
 617信号 が 青 に なり まし た 。
 618さあ 、 渡り ましょ う 。
 619もう 秋 に なり まし た ね 。
 620わたし の 祖母 は 九十 歳 に なり まし た 。
 621山上君 は カメラマン に なっ た 。
 622前 は 薬屋 だっ た あの 店 は メガネ屋 に 変っ た 。
 623学校 は 毎朝 八 時 半 に 始まり ます 。
 624わたし は 夕方 七 時 に 帰り ます 。
 625わたし は 休憩時間 に コーヒー を 飲み まし た 。
 626僕 は 来週 の 金曜日 に コンサート に 行き ます 。
 627わたし の 母 は 二十 歳 の 時 に 結婚 し た 。
 628稲妻 が 光る と同時に 雷鳴 が とどろき まし た 。
 629わたし は 、 朝 と 晩 、 一 日 に 二 回 歯 を 磨き ます 。
 630山手線 の 電車 は 五 分 おき に 来 ます 。
 631この 写真 の サイズ は 、 縦 八 センチ に 横 十三 センチ です 。
 632テスト用紙 は 一人 に 一 枚 ずつ です 。
 633一 度 に 全部 食べ ない で 、 少し ずつ お上がり なさい 。
 634千 円 について 五十 円 の 手数料 が かかり ます 。
 635わたしたち は 、 今 エレクトロニクス の 研究 に 取り組ん で い ます 。
 636彼 は 空手 の けいこ に 夢中 です 。
 637わたし は 寒さ に 震え た 。
 638僕 は 高熱 に 苦しん だ 。
 639僕 、 おじいちゃん から お年玉 に 二千 円 もらっ た よ 。
 640わたし達 は 、 ハネムーン に ハワイ へ 行き まし た 。
 641いろいろ お世話 に なり まし た 。
 642つまらない もの です が 、 どうぞ お礼 に これ を お受け取り ください 。
 643わたし は フライドチキン に ハンバーガー が いい わ 。
 644村祭り は 、 子供 に 若い 人 に お年寄り と 、 総出 で にぎわっ た 。
 645今日 の パーティー 、 スカート に ブラウス で いい かしら 。
 646ご主人様 に も お元気 で いらっしゃる こと と 思い ます 。
 647首相 に は 、 来月 アメリカ を 訪問 さ れる そう です 。
 648聞く ところ によれば 、 新しい ハイウェイ が この 町 を 通る そう だ 。
 649不注意 により 、 友達 から 借り た 本 を 汚し て しまっ た 。
 650最近 の 研究 によれば 、 銀河 の 中心 に は ブラックホール が ある という こと だ 。
 651新郎 に 新婦
 652鬼 に 金棒
 653わたし は すし屋 へ おすし を 食べ に いき ます 。
 654わたし は 友達 を 迎え に 空港 へ 行き まし た 。
 655宿題 を 忘れ た ので 、 うち へ 宿題 を 取り に 戻っ た 。
 656俊男 、 お友達 が 遊び に 来 まし た よ 。
 657今日 は 待ち に 待っ た 遠足 の 日 です 。
 658その 知らせ を 聞い て 、 彼女 は 泣き に 泣い た 。
 659わたし は すり に 財布 を すら れ た 。
 660僕 は 父 に しから れ た 。
 661わたし は 車 に 泥 を はね られ た 。
 662わたし に あなた の 写真 を 見せ て ください 。
 663妹 は わたし に 誕生日 の プレゼント を くれ まし た 。
 664わたし は 彼女 に フランス語 を 教え た 。
 665わたし は 梅田先生 に ピアノ を 教え て もらい まし た 。
 666わたし は 母 に サンドイッチ を 作っ て もらっ た 。
 667雨 が ひどく て 、 びしょびしょ に 濡れ て しまっ た 。
 668この パン 、 からから に 乾い て いる ね 。
 669あの レストラン の 料理 は 、 おいしい に は おいしい けれど 、 ちょっと 高い ね 。
 670返事 、 する に は する けど 、 もう 少し 待っ て ね 。
 671今 思う に 、 わたし は あの 時 は 少し 努力 が 足り なかっ た 。
 672考え て みる に 、 これ 以上 の 要求 は 無理 だろう 。
 673恋人 も いる だろう に 、 若い 命 を 失う と は 。
 674ひどい 天気 だっ た でしょう に 。
 675よく 帰れ た こと 。
 676そんな に 休ま ず 働い て 、 さぞ 疲れ た だろう に 。
 677こんな 点数 しか とれ なかっ た か 。
 678もっと 勉強 し て おけ ば よかっ た だろう に 。
 679彼女 は 昼休み に も 仕事 を し て いる 。
 680わたし は 、 アフリカ に も 行っ た こと が あり ます 。
 681その お菓子 、 僕 に も ちょうだい 。
 682先生 に も お元気 の こと と 思い ます 。
 683お宅 の 皆様 に も お変わり は ござい ませ ん か ?
 684慌て て 、 着物 を 着 た まま 水 に 飛び込ん で しまい 、 泳ぐ に も 泳げ ませ ん でし た 。
 685こんな に 部屋 を 散らかし て 、 歩く に も 歩け ない じゃ ない の 。
 686間に合う よう に 駅 に 着い た にもかかわらず 、 電車 は もう 出 て しまっ た 後 だっ た 。
 687今日 は 晴れ て いる にもかかわらず 、 スモッグ で 空 は 灰色 です 。
 688彼 が 勉強 し て いる の を 見 た こと が ない 。
 689にもかかわらず 、 成績 は いつも トップ だ 。
 690今日 は ひどい 暑さ だ 。
 691にもかかわらず 、 あの おばあさん は 冬 の コート を 着 て いる 。
 692一九九二 年 の オリンピック は バルセロナ において 行わ れ ます 。
 693十八 世紀 において 活躍 し た 作曲家 に モーツァルト が い ます 。
 694彼 は 、 アメリカ に いる 間 に 、 経済学 において 優れ た 研究 を し た 。
 695絵画 において も 、 音楽 において も 、 彼女 より 才能 に 恵まれ た 人 は あまり い ない 。
 696彼 は 旅行中 にして 、 病 に 倒れ た 。
 697あの ピアニスト は 百 歳 にして 、 来月 また リサイタル を する そう です 。
 698子供 を しかる にしても 、 自分 の 感情 だけ で しかっ て は いけ ない 。
 699今 まで 充分 練習 し た と 思っ て いる にしても 、 試合 の 日 まで 練習 を 怠け て は いけ ない 。
 700君 にして は まあ よく 歌え た よ 。
 701冬 にして は 、 この 二三 日 割合 に 暖かい ね 。
 702次 の 物理学会 は 、 広島 にて 開催 さ れ ます 。
 703今日 の 遠足 は ここ にて 解散 し ます 。
 704今学期 は これ にて おしまい に し ます 。
 705きのう は 、 風邪 にて 欠席 いたし まし た 。
 706私 の 不注意 にて 申し訳 あり ませ ん でし た 。
 707お父さん の 本
 708わたし の 本
 709わたし の
 710やすい の
 711安い リンゴ
 712わたし が 買っ た の
 713わたし が 買っ た 本
 714あそこ の 本棚 の 上 の 棚 の 右 の 方 の 大きい 字引 の 隣 の 本
 715大学 の 教授
 716銀行 の 頭取
 717クラス の 委員
 718波 の 音
 719父 の 靴
 720世界 の 平和
 721これ は あなた の 本 です 。
 722わたし の かばん の 中 に 地図 が あり ます 。
 723テーブル の 上
 724机 の 下
 725学校 の 隣
 726郵便局 の 前
 727デパート の 横
 728わたし の 後ろ
 729あの 大きい ビル の 向こう
 730テーブル の 下 に 犬 が い ます 。
 731流し の 中 に ゴキブリ が いる よ !
 732木綿 の シャツ
 733毛皮 の コート
 734木 の 橋
 735ゴム の ブーツ
 736わたし は きのう 革 の 手袋 を 買い まし た 。
 737その 竹 の かご は いくら です か ?
 738あの ブロンズ の 像 は だれ の 作 です か ?
 739これ は 川端 康成 の 小説 です 。
 740この 曲 は マーラー の 交響曲 一 番 です 。
 741あの 人 は わたし の 叔父 です 。
 742彼女 は 社長 の 秘書 です 。
 743あの 人 は わたし の 命 の 恩人 です 。
 744松岡先生 は 理科 の 先生 です 。
 745これ は 日本語 の 教科書 です 。
 746万有引力 の 法則 は 、 ニュートン によって 発見 さ れ た 。
 747親友 の 次郎君
 748九十 歳 の おばあさん
 749弁護士 の 清水先生
 750音楽 の 殿堂
 751ピンク の 花
 752バラ の 花
 753私 は 、 校長 の 坂東 と 申し ます 。
 754ピアニスト の 佐藤さん を ご紹介 いたし ます 。
 755ニューヨーク の 冬 は 寒い でしょう ねえ 。
 756熱海 の 海岸 は きれい です よ 。
 757京都 の 従兄 から 手紙 が 来 た 。
 758あの おじいさん は こうこつ の 人 に なっ た そう だ 。
 759彼女 は 白衣 の 天使 です 。
 760わたし は 日本語 の 手紙 が 読め ます 。
 761あれ は 緑色 の 車 です 。
 762この 紫 の 花 は 何 と いい ます か ?
 763今日 は この グレー の コート を 着 て 行こ う 。
 764お父さん の は 、 どこ に ある の かな ?
 765こっち の は 甘い けど 、 そっち の は 辛い よ 。
 766わたし の は もう 食べ て しまっ た よ 。
 767お刺身 は 新しい の が おいしい 。
 768そこ の 隅 で 泣い て いる の は だれ ?
 769僕 、 まだ 寝る の は いや だ よ 。
 770テレビ 見 たい から 。
 771これ は 十 年 前 の 新聞 だ よ 。
 772これ から 二十 分 の 休憩 が あり ます 。
 773昔 の 人達 は どんな 生活 を し て い た の だろう 。
 774今日 は 風 の 吹く 寒い 日 です ね 。
 775雨 の 降る 日 は うち の 中 で 遊び ましょ う 。
 776これ は 南部さん の 作曲 し た 曲 です 。
 777花 に 例えれ ば 、 彼女 は 白百合 の よう な 人 です 。
 778君 どう か し た の ?
 779病人 の よう な 青い 顔 を し て 。
 780この 砂 は 砂糖 の よう に 白い ね 。
 781僕 は 鳥 の よう に 空 を 飛ん で み たい 。
 782飛行機 が 飛ん で いる の が 見え ます 。
 783犬 の ほえる の が 聞こえる 。
 784君 と よく 遊ん だ の を 思い出す ね 。
 785わたし は パスポート を なくし た の に 気がつい た 。
 786さあ 、 これ から お風呂 に 入る の よ 。
 787風邪 だ から おとなしく 寝 て いる の よ 。
 788わたし 、 みよちゃん と けんか し ちゃっ た の 。
 789友達 が 漫画 の 本 を 貸し て くれ た の 。
 790僕 おなか が すい た から 、 もう 食べ ちゃっ た の 。
 791この 手紙 、 君 が 書い た の ?
 792あした 来 ない の ?
 793この 本 もう 読ん じゃっ た の ?
 794おう 、 誠 か 、 よく 来 た の 。
 795ありがたい こと じゃ 。
 796今年 は 米 が 豊作 で の 、
 797行く の 行か ない の と 迷っ て い ない で 、 早く どっち か に 決め たら ?
 798寒い の 暑い の と 言っ て ない で 、 ジョギング は 毎朝 し なさい 。
 799お父さん 、 この 算数 の 問題 難しく て 、 ここ ん ところ わから ない よ 。
 800あ 、 僕 砂浜 ん とこ に 帽子 忘れ て き ちゃっ た 。
 801あの 大雪 で 、 わたしたち は 歩く こと さえ 出来 なかっ た の だ 。
 802長年 外国 に 暮らし て いる と 、 ますます 日本食 が 恋しく なる の だ 。
 803僕 は 今度 こそ 弁論大会 で 優勝 する の だ 。
 804この 美術展 は 見逃せ ない 。
 805どんな 事 が あっ て も 絶対 に 行く ん だ 。
 806勉強 し ない で 遊ん で ばかり い たら 、 行き たい 学校 に 入れ なかっ た の だ 。
 807彼 は 忙しい のに 、 長い 手紙 を くれ た ん だ 。
 808すぐ に 返事 を 出さ なくて は 。
 809今 我々 にとって 一番 必要 な の は 、 公害問題 の 解決 な の だろう 。
 810どう し た ん だろう 、
 811もう 三十 分 に も なる のに 、 彼女 は まだ 戻っ て こ ない 。
 812今日 は 暖かい ので 、 桜 も 満開 に なる でしょう 。
 813車 を 買い たい から 貯金 を し て い ます 。
 814赤ちゃん が 生まれ た ので 、 みんな で 大喜び し て い ます 。
 815その 料理 は 、 思っ た より おいしく なかっ た んで 、 一 口 しか 食べ ませ ん でし た 。
 816彼 が 美術館 に 行き たい と 言う ので 、 案内 し て あげ まし た 。
 817あんまり 寒い んで 、 ストーブ を つけ まし た 。
 818彼 の アパート へ 行っ た の 、
 819どう し て も 来 て もらい たい と いう ので 。
 820もう 寝る よ 、
 821あした の 朝 が 早い んで 。
 822彼女 が いい 先生 で ある こと は 、 学生達 に 評判 が いい ので わかる 。
 823この 町 の 空気 が よく ない こと は 、 スモッグ の 日 が 多い ので わかる 。
 824物 が 落ちる の は 、 地球 に 引力 が ある から な の で ある 。
 825昔 、 恐竜 が 住ん で い た の が わかっ た の は 、 化石 が 発見 さ れ た から な の で ある 。
 826今日 は お盆 だ から 、 店 が 開い て い ない の でしょう か ?
 827あなた は 、 わたし に 会い たく て 来 た ん でしょう ?
 828子供達 を 守る の は 、 わたしたち 大人 の 責任 な の です 。
 829ゆうべ お酒 を 飲み すぎ た せい か 頭 が 痛い ん です 。
 830あなた は 、 いつ に なっ たら 貸し た お金 を 返し て くれる の です か ?
 831大事 な つぼ を こわし て しまっ て 、 どうして くれる ん です か ?
 832感動的 な スピーチ に 、 聴衆 は 心 から 拍手 を 送っ た の でし た 。
 833かわいそう に 、 主人 が 死ん だ こと も 知ら ずに 、 その 犬 は 毎日 駅 まで 迎え に 行っ て い た の でし た 。
 834この 村 のみ が 、 水害 に 遭わ なかっ た 。
 835一 度 や 二 度 の テスト のみ で 、 学生 を 評価 し て は いけ ない 。
 836この 水族館 に は 、 深海魚 のみ なら ず 、 熱帯魚 も いる 。
 837彼女 は 教授 として のみ なら ず 、 作家 として も 活躍 し て いる 。
 838どうか 父 が 生き て 帰っ て 来る よう に と ただ 祈る のみ 。
 839水不足 は いよいよ 深刻 だ 。
 840あと は ただ 雨 が 降る の を 待つ のみ だ 。
 841あら 、 もう 三 杯 も 食べ た のに 、 また おかわり ?
 842わたし の 帽子 、 確か に ここ に 置い た のに 、 ない わ 。
 843夏休み だ というのに 、 宿題 が たくさん あっ て 遊び に 行け ない 。
 844君 が 来る と わかっ て いれ ば 、 僕 、 うち に い た のに 。
 845もう 百 円 あれ ば 、 この 本 が 買える のに なあ 。
 846食べ ない の ?
 847せっかく 作っ た のに 。
 848日本語 が もっと 上手 に 話せる よう に なる の に は 、 どう し たら いい です か ?
 849山歩き を する の に は 、 虫よけ を 持っ て 行っ た ほう が いい よ 。
 850この 箱 、 本 を 入れる の に ちょうど いい ね 。
 851この 貯金 、 旅行 する に は ちょっと 足り ない わ ね 。
 852これ を 三 つ ください 。
 853落とし た お金 を 拾い まし た 。
 854わたし は スキー を し ます 。
 855わたし は ジョギング を し ます 。
 856わたし は 勉強 を し ます 。
 857わたし は 汗 を かき まし た 。
 858コーヒー を 飲み ましょ う 。
 859わたし は 、 きのう 、 おいしい 天ぷら を 食べ まし た 。
 860僕 は おととい フランス 映画 を 見 た 。
 861あした 妹 に 電話 を かけ ます 。
 862先週 デパート で 素敵 な 靴 を 買い まし た 。
 863僕 は お酒 が 飲み たい ん です 。
 864わたし は アイスクリーム を 食べ たい 。
 865娘 に ピアノ を 習わ せ て い ます 。
 866病院 の 中 で は 、 子供達 を 走ら せ ない よう に し て ください 。
 867わたし は 先生 に 名前 を 呼ば れ た 。
 868わたし は 猫 に 魚 を 取ら れ た 。
 869わたし は 社長 の 秘書 を し て い ます 。
 870父 は 先生 を し て い ます 。
 871あなた は 毎朝 何 時 に うち を 出 ます か ?
 872あした ローマ を 発っ て パリ に 行き ます 。
 873地下鉄 を 降り て から 、 タクシー で うち に 帰り まし た 。
 874あなた は いつ この 大学 を 卒業 し ます か ?
 875わたし は スロープ を 走り まし た 。
 876あなた は どの 道 を 通っ て ここ へ 来 まし た か ?
 877わたし達 は 、 広い 海 の 上 を 走る ハイウェイ を ドライブ し まし た 。
 878卒業式 に は 、 父兄 をはじめとして 、 大勢 の 来賓 が 出席 し た 。
 879この 会社 で は 、 社長 を 筆頭 に 毎朝 体操 を し て い ます 。
 880これ を 機 に 禁煙 を し よう 。
 881ゆうべ 徹夜 し た ん だ もの 、
 882眠い の は 当り前 さ 。
 883頭痛 が ひどい って ?
 884ゆうべ あんな に 飲ん だ ん だ もの 。
 885罰 が 当っ た の さ 。
 886じゃあ 、 だれ に 聞い たら いい の さ 。
 887なに さ 、
 888返事 も し ない で 。
 889太田君 、 来月 ロサンゼルス に 転勤 だ って さ 。
 890それから 王子様 と 王女様 は 幸せ に 暮らし まし た と さ 。
 891この 魚 は 、 猫 さえ 見向き も し ない よ 。
 892たった 一 つ の 間違い で さえ ずいぶん 差 が で て しまう 。
 893時間 さえ あれ ば 、 歌舞伎 も 見 たい です が 。
 894お宅様 さえ よろしけれ ば 、 今晩 家内 と お邪魔 し たい と 思う の です が 。
 895どう し た の かしら 、 この 猫 。
 896お魚 ばかり じゃ なく 、 大好物 の ミルク さえ 飲ま ない の よ 。
 897昔 と 違っ て 、 今 は 、 夏 ばかり で なく 、 冬 でさえ ナス や キュウリ が 食べ られ ます 。
 898職 は 失う し 、 妻 と は 別れる し 、 彼 は ひどく 元気 が ない 。
 899地震 で うち は こわれる し 、 洪水 で 畑 は 駄目 に なる し 、 どう し たら いい の か わから ない 。
 900風 は 強い し 、 雪 は 降り出し た し 、 今日 は 出かける の は やめ ましょ う よ 。
 901もう こんな 時間 だ し 、 あした に し よう よ 。
 902新しい 洋服 は 欲しい し 、 お金 は ない し 、 学生 の ふところ は 寂しい なあ 。
 903歯 は 痛い し 、 歯医者 に は 行き たく ない し 、 困っ た よ 。
 904夏 で も ある まい し 、 薄い シャツ 一 枚 で 。
 905寒く ない の ?
 906大金持ち で も ある まい し 、 あんな に ぜいたく な 生活 を し て い て お金 が 続く の かしら ?
 907期末テスト まで 、 後 たった 一 週間 しか あり ませ ん 。
 908お母さん 、 今日 の おやつ これ しか ない の ?
 909セミナー の レポート の 締切り は あさって 。
 910こう なっ たら 徹夜 する しか ない 。
 911財布 を 盗ま れ た から 、 歩い て 帰る しか ない 。
 912英語 なら まだしも 、 ドイツ語 なんて 全然 わから ない よ 。
 913夕立 は やん で 、 折しも 空 に 美しい 虹 が かかっ た 。
 914それ は だれしも 考え付く こと だ 。
 915だれしも 死ぬ の は 恐い 。
 916いい 大学 に 入っ た からといって 、 必ずしも いい 職 が 見つかる と は 限ら ない 。
 917きのう まで 暖かい 日 が 何 日 も 続い た から 、 今日 も 暖かい と は 必ずしも 言え ない よ 。
 918世界 に は 、 三 度 の 食事 すら 満足 に 食べ られ ない 人 が たくさん いる の だ よ 。
 919あの 老人 は 、 もう 自分 の 娘 すら 見分け が つか なく なっ て しまっ た 。
 920お姉ちゃん ったら 、 まだ 寝 て いる よ 。
 921彼 ったら 、 もう 新しい ガールフレンド に 夢中 な ん だ から 。
 922三 時間 しか 寝 て い ない ん だ 。
 923眠い ったら ない よ 。
 924ゆうべ の 雷 ったら 今 まで に なく ひどかっ た の よ 。
 925お兄ちゃん ったら 、 早く 学校 へ 行こ う よ 。
 926面白い もの が ある よ 。
 927早く 来 て よ 、 お父さん ったら 。
 928みんな 待っ て る の よ 。
 929早く 帰っ て 来 なさい ったら 。
 930まだ 二 時 よ 。
 931おやつ は もっと 後で ったら 。
 932やめ て ったら 、 そんな こと 。
 933今度 は 僕 に やら せ て ったら 。
 934クマ は おり の 中 で 、 行っ たり 来 たり し て い た 。
 935少女たち が 、 飛ん だり 跳ね たり し て 遊ん で いる 。
 936こんな に 暗く なる まで 外 で 遊ん で い たり し て は 、 危ない よ 。
 937そんな 所 に ごみ を 捨て たり し て は いけ ませ ん 。
 938今ごろ 旅行 に 行こ う ったって 、 どこ も 満員 だ よ 。
 939帰り たい と 思っ たって 、 もう バス も 電車 も ない よ 。
 940少し ぐらい 貯金 が ある ったって 、 いざ という 時 に は 役に立た ない ね 。
 941飲む ったって 、 杯 に ほんの 四 杯 か 五 杯 だけ だ よ 。
 942お客様 です よ 。
 943きちんと 座っ て ごあいさつ なさい 。
 944桜 の 花 が 散っ て 、 若葉 が 出 始め た 。
 945あの 子 は 、 先生 に しから れ て 泣い て いる 。
 946初めて 五十 メートル 泳げ た 。
 947お母さん に 褒め られ て 、 とても うれしかっ た 。
 948わたし は 、 コーヒー に お砂糖 と ミルク を 入れ て 飲み ます 。
 949遠回り を し て 行こ う 。
 950彼女 は 、 優しく て 気さく で 、 だれ に でも 好か れる 。
 951この みかん は 、 新しく て 安く て おいしい 。
 952原稿 の 締め切り日 が 近付い て 、 彼 は 書い て 書い て 書き まくっ た 。
 953引出し に 入れ て おい た 一万 円 が 見つから ない 。
 954僕 は 探し て 探し て 探し まくっ た 。
 955君 、 その うわさ を 知っ て い て 知ら ない ふり を する なんて 、 なぜ な ん だい ?
 956結婚 の 約束 まで し て おい て 、 彼女 を 見捨てる と は 、 あんまり じゃ ない か 。
 957本日 は 、 日米貿易 について 討論 を いたし ます 。
 958火山 が また 活動 を 始め まし た 。
 959道路情報 について は ラジオ の ニュース を お聞き ください 。
 960わたし は 今 顔 を 洗っ て い ます 。
 961わたし は 宿題 の 論文 を 書い て しまい まし た 。
 962あら 、 この スカート 、 ぴったり あっ て よ 。
 963あの 方 、 その お話 なら もう 知っ て いらし て よ 。
 964あなた 、 わたし の 言う こと わかっ て ?
 965そんな 高い とこ に 登れ て ?
 966お母さん 、 珍しい チョウチョ が いる よ 。
 967早く 来 て 。
 968早く 食べ て よ 。
 969急い で る ん だ から 。
 970君 の 病気 は 必ず 治る って 。
 971あなた の やさしさ を 、 あいつ も きっと わかる って 。
 972ここ は なん ていう 町 だろう 。
 973お兄ちゃん は 、 そんな こと は 出来 ん て 言っ て た よ 。
 974木村君 てば 、 インフルエンザ で まだ 学校 休ん で る ん だ よ 。
 975おじいちゃん てば 、 また テレビ の 前 で 居眠り し て いる よ 。
 976お夕飯 でき た わ よ 。
 977熱い うち に 食べ ない と 冷め ちゃう ってば 。
 978わかっ た よ 。
 979すぐ 行く ってば 。
 980どんな に 高く て も その 絵 を 買い たい 。
 981今 は どんな に 悲しく て も 、 いつ か は 乗り越え られる よ 。
 982この 単語 、 なん べん 辞書 を ひい て も すぐ 意味 を 忘れ て しまう 。
 983じっと 寝 て い て も 、 腰 の 痛い の が 治ら ない 。
 984この 小包み は 重く て も 五 キロ は ない でしょう 。
 985その 本 は 安く て も 五千 円 は する でしょう 。
 986もう お乳 を 飲ま せ た から 、 赤ちゃん を 抱い て くださっ て も いい です よ 。
 987この 薬 なら 、 ミルク と 一緒 に 飲ん で も 構い ませ ん よ 。
 988お母さん 、 あした の 遠足 、 お握り 作っ て ね 。
 989今夜 は 早く 帰っ て き て ね 、
 990真理子 の 誕生日 だ から 。
 991八 時 の 電車 に 乗り遅れ て は 、 会議 に 間に合わ ない 。
 992今 から 始め て は 、 遅れ て しまう 。
 993こんな に たくさん お土産 を いただい て は 申し訳 あり ませ ん 。
 994そんな に 頼ま れ て は いや と は 言え ない ね 。
 995早まっ て は 、 損 を する だけ だ 。
 996赤ん坊 が 生まれ て は 、 君 も 忙しく なる ね 。
 997彼 は 、 小石 を 拾っ て は 投げ 拾っ て は 投げ て い た 。
 998あした は 遠足 な のに 、 今夜 は 雨 。
 999ともちゃん は 、 そら を 見上げ て は ため息 を つい て いる 。
 1000りんご と ぶとう が テーブル の 上 に あり ます 。
 1001赤い りんご と 緑 の ぶとう も テーブル の 上 に あり ます 。
 1002わたし が 買っ た りんご と あなた が 買っ た ぶとう は テーブル の 上 に あり ます 。
 1003スキムミルク と 普通 の ミルク と どちら を 買い ましょ う か ?
 1004夏 と 冬 と で は 気温 は 大変 違い ます 。
 1005谷君 の 書い た 作文 と 北川君 の 書い た 作文 と あなた は どちら の ほう が 好き です か ?
 1006あれ から もう 二十 年 か 、
 1007この 街 も 昔 と 随分 変わっ た ね 。
 1008きのう は 、 弟 と 川 へ 泳ぎ に 行き まし た 。
 1009今日 お昼 は 、 僕 は お父さん と お母さん と ハンバーガー を 食べ まし た 。
 1010北島さん は 来月 南田さん と 結婚 し ます 。
 1011彼 は 恐怖 と 闘っ て 、 ついに 勝っ た 。
 1012水野君 は いろいろ な 困難 と 闘っ て 、 ついに 優勝 し た 。
 1013竹下君 は 工学部 の 学生 と なっ た 。
 1014友達 は 僕 の こと を タッちゃん と 呼び ます 。
 1015新しい 喫茶店 の 名前 を 「 ドリーム 」 と つけ まし た 。
 1016いよいよ 運動会 の 日 と なり まし た 。
 1017クリスマス の 街頭募金 は 全部 で 百万 円 と なっ た 。
 1018あの 広場 は 子供達 の 公園 と なっ た 。
 1019そんな 仕事 は 三 日 と かかり ませ ん 。
 1020ひまわり の 種 を まい て から 、 一 週間 と たた ない うち に 芽 が 出 て き まし た 。
 1021もう 二 度 と あんな 所 へ は 行か ない 。
 1022君 が 信じ よう と 信じ まい 、 それ は 本当 に 起こっ た ん だ よ 。
 1023それ が 事実 で あろ う と なかろ う と 、 わたし は 構わ ない 。
 1024大きかろ う と 小さかろ う と 味 さえ よけれ ば いい 。
 1025いつ か は 大地震 が ある だろう と 思う 。
 1026期末テスト は ニ 週間 先 と 決まっ た 。
 1027お化け か と 思っ たら 、 柳 の 木 だ よ 。
 1028マラソン は 苦しかっ た が 、 友達 に 遅れ まい と 一所懸命 走っ た 。
 1029そこ に じっと 座っ て い なさい 。
 1030廊下 を バタバタ と 走っ て は いけ ませ ん 。
 1031ゴロゴロ と 雷 が なっ て いる 。
 1032大きな 木 が どさっと 倒れ た 。
 1033先生 が 教室 に 入っ て 来る と 、 生徒たち は あわて て 席 に 着い た 。
 1034僕 は 学校 に 着く と 、 友達 が 大勢 寄っ て き た 。
 1035幕 が 上がる と 、 観客 は 水 を 打っ た よう に 静か に なっ た 。
 1036雪 が 降り 始める と 、 動物たち は 冬眠 を 始める 。
 1037あんまり 安い と かえって 心配 だ 。
 1038君 が 来 ない と つまらない なあ 。
 1039この 古い 戸 、 こわれる と いけ ない から 早く 直し ましょ う 。
 1040雨 が 降る と 、 水不足 が 解消 する の です が 。
 1041あの うどん屋 に 行く と 、 おいしい うどん が 食べ られる よ 。
 1042デパート に は ありとあらゆる 品物 が 並ん で いる 。
 1043彼 は 昼 と なく 夜 と なく 働い た 。
 1044ああ 、 三井君 といえば 、 さっき 廊下 で 会っ た よ 。
 1045滝 といえば 、 なんと いっ て も ナイアガラ だ ね 。
 1046あの 店 の ステーキ は 、 味 と いい 値段 と いい いう こと ない ね 。
 1047長谷川さん は 、 勉強 と いい スポーツ と いい いつ でも トップ な の よ 。
 1048日本 の お土産 なら 、 真珠 や 七宝 といった アクセサリー も いい でしょう 。
 1049うち の 娘 は 、 数学 や 理科 といった 科目 が 得意 です 。
 1050急げ ば 十 時 の バス に 間に合い そう だ 。
 1051といって 走る の は いや だ 。
 1052次 の バス に し よう 。
 1053日本 は 、 確か に 経済大国 に なっ た 。
 1054といって 、 国民 一人一人 の 暮らし が 豊か に なっ た わけ で は ない 。
 1055もう へとへと だ など と いわ ずに 頑張っ て 。
 1056ほら 、 もうすぐ だ よ 。
 1057あきらめ た と いわ ず 、 もう 一 度 先生 に 相談 し て み たら いい ん じゃ ない ?
 1058手 と いわ ず 足 と いわ ず 、 体中 蚊 に ささ れ た 。
 1059彼 は 、 朝 と いわ ず 夜 と いわ ず 、 暇 さえ あれ ば 漫画 を 読ん で いる 。
 1060みよちゃん は 、 ピアノ とか 絵 とか お習字 とか たくさん おけいこ に いっ て いる の よ 。
 1061テレビ ばかり 見 て い ない で 、 少し は 弟 の 面倒 を 見る とか 、 犬 を 散歩 に 連れ て いく とか 、 し なさい よ 。
 1062あの 家 は 、 一億 円 とか で 売れ た そう です よ 。
 1063喬君 の おじいさん は 、 百 いく つ とか で 、 まだ 英語 を 教え て いる ん です って 。
 1064うち へ 帰っ て み た ところ 、 合格通知 が 届い て い た 。
 1065人事部 に 聞い て み た ところ 、 部長 の ロンドン 転勤 は 本当 だ と わかっ た 。
 1066嘆い て み た ところ で 、 なくし た ビデオカメラ は 戻っ て は 来 ない さ 。
 1067今 電話 し た ところ で 、 彼 は まだ 留守 でしょう 。
 1068わたし が 宿題 を 始め よう と し て いる ところ へ 、 村田さん が 遊び に 来 た 。
 1069大雨 が やん だ ところ へ 、 山崩れ が 起き た 。
 1070おいし そう な イチゴ な ので 、 たくさん 買っ た ところが 、 箱 の 下 の 方 の は だいぶ 腐っ て い た 。
 1071朝 お天気 だっ た から 傘 を 持た ずに 出かけ た ところが 、 午後 に なっ て 土砂降り に なっ た 。
 1072主人 は 、 いつも なら 十 時 に は 帰っ て 来る ところ を 、 今夜 は まだ 帰ら ない 。
 1073いつも の 年 なら 、 今ごろ は 山 は 雪 で 白く なる ところ を 、 今年 は 暖かく て まだ 全然 雪 が あり ませ ん 。
 1074いつも なら 七 時 に は 起きる とこ を 、 今朝 は 目覚まし時計 が 故障 し て 、 寝坊 し て しまっ た 。
 1075ゴール まで あと 一 回り だ 。
 1076どんな に 苦しく とも 頑張っ て 走る ぞ 。
 1077どれ だけ 時間 が かかろ う とも 、 この 仕事 だけ は やっ て しまわ なけれ ば なら ない 。
 1078遅くとも 来週 まで に は お返事 を ください 。
 1079部屋 を 探し て いる ん です が 、 少なくとも 六 畳 は 欲しい と 思い ます 。
 1080「 君 、 本当 に UFO を 見 た の か ? 」
 1081「 見 た とも 。 」
 1082君 の 聞き違い だ とも 。
 1083僕 が そんな こと 言う わけ ない だろう ?
 1084明日 アメリカ に たち ます 。
 1085あなた と も 当分 お目にかかれ ませ ん が 、 どうか お元気 で 。
 1086警官 とも あろ う 人 が 、 盗み を 働い た とは ねえ 。
 1087行き先 は ともあれ 、 今年 こそ は 海外旅行 を し よう よ 。
 1088言い訳 は ともあれ 、 もっと 勉強 し ない と 希望 する 学校 に 入れ ない よ 。
 1089「 うわぁ 、 おいし そう な ケーキ ! 」
 1090「 今 いただい た の よ 。
 1091何はともあれ 、 早速 いただき ましょ う よ 。 」
 1092何はともあれ 、 全て は 明日 の こと に し て 、 今日 の ところ は 寝る こと に し ましょ う 。
 1093今度 の 水泳大会 に は 、 早川さん が 学校代表選手 として 選ば れ まし た 。
 1094ジョン万次郎 は 、 日本人 として 初めて 、 アメリカ で 教育 を 受け た 。
 1095話 は 後 で する と し て 、 まず 食事 に し ましょ う 。
 1096その うわさ は それ と し て 、 彼 について は まだ いろいろ と 話 が ある ん だ よ 。
 1097一人 として この 問題 が 解け た 学生 は い ませ ん でし た 。
 1098僕 は 、 一 日 として 彼女 の こと を 思わ ない 日 は ない 。
 1099わたし として も 、 あなた の 悩み は よく わかり ます 。
 1100同じ よう な 経験 が あり ます から 。
 1101PTA として も 、 授業料 の 値上げ は 、 問題 だ と 考え ます 。
 1102わたし は その 案 に は 賛成 する と し て も 、 お金 は 今 は 出せ ませ ん 。
 1103車 を 買い替える と し て も 、 今度 も やっぱり 白い の に し ましょ う ね 。
 1104彼女 として は 、 彼 の プロポーズ を 断る ほか なかっ た の だろう 。
 1105わたし として は 、 彼 の 意見 に 反対 です 。
 1106ブラックホール とは 、 一体 どんな もの な の だろう 。
 1107政治 とは 、 政治家 に だけ 任せ て おい て よい もの で あろ う か 。
 1108わたし 、 高見君 と は もう 付き合う の やめ た わ 。
 1109小川さん と は 、 小学校 の とき から の お友達 です の 。
 1110竹内君 、 あんな に 一生懸命 勉強 し た のに 不合格 だっ た とは 。
 1111もう 今年 も 十二 月 とは 。
 1112月日 の たつ の は 何と 早い の だろう 。
 1113梅雨 とはいえ 、 今年 は 晴れ た 日 が 多い 。
 1114この まつたけ は おいしい と は いい ながら 、 ずいぶん 値段 が 高い ね 。
 1115富士山 という 山 は 、 日本 で 一番 高い 山 です 。
 1116ナンシー という 女性 は どの 人 です か 。
 1117プロ野球 の 開幕試合 に 、 五万 人 という 人 が スタジアム に 押しかけ た 。
 1118何千 枚 という 宝くじ が 、 一 日 で 売り切れ た 。
 1119林さん の 息子さん が バスケットボール の 選手 だ という こと を 聞き まし た 。
 1120お化け が でる という 話 は 信じ られ ませ ん 。
 1121彼 の 祖父 は 大学者 だっ た と いう 。
 1122昔 この 町 は 山 だっ た と いう 。
 1123濃い 霧 の ため 、 車 という 車 は みんな ライト を つけ て 走っ て いる 。
 1124お祭り で 、 村中 の 男 という 男 が おみこし を 担い で いる 。
 1125彼 から まだ 電話 が かかっ て こ ない 。 という こと は 、 まだ 出張 から 帰っ て ない の だろう 。
 1126彼 は 他人 を 信じ ない 。 という の は 、 友達 に だまさ れ た こと が ある から です 。
 1127彼 は 最近 会社 を やめ まし た 。 という の も 、 新しい 事業 を 始め た から です 。
 1128この 大学 で は 、 前日 まで 雨 で も 、 卒業式 というと 必ず 晴れる の だ よ 。
 1129学生 は 遊ぶ ところ を たくさん 知っ て る から ね 。 と いう と 、 学生 は あまり 勉強 し て い ない よう に 聞こえる けど 。
 1130お父さん が ね 、 わたし の 作っ た お料理 とっても おいしかっ た って 。
 1131彼 ね 、 今晩 来 て くれ ない って 言う の よ 。
 1132相撲 って スポーツ は 、 なかなか 面白い ね 。
 1133ニューヨーク って 街 は 、 汚い けど 活気 が ある ね 。
 1134オオカミ って 怖い ん だ ね 、
 1135犬 に よく 似 て る けど 。
 1136あした 大阪 へ 行く って 本当 ?
 1137いつ 温泉 に 行こ う か って ?
 1138忙しい から 当分 駄目 だ ね 。
 1139もう 出かけ よう って ?
 1140君 早い ね 、 支度 する の 。
 1141彼女 を 見かけ た って ?
 1142いつ 、 どこ で ?
 1143医学部 に 合格 なさっ た ん です って ?
 1144おめでとう ござい ます 。
 1145渡辺さんち ね 、 大きな カラーテレビ 買っ た ん だ って 。
 1146課長 の 話 で は 、 今度 の ボーナス いつも より 少ない ん だ って 。
 1147お兄ちゃん あした テスト が ある から 、 僕 と 遊ぶ 時間 ない ん だ って 。
 1148コンクール ね 、 早川さん が 一 等 だ って さ 。
 1149一生懸命 勉強 し たって 、 飯田君 に は かなわ ない 。
 1150いまさら 嘆い たって はじまら ない 。
 1151ライオン は 猛獣 だ 。
 1152この 本 は 難しい 。
 1153あの 人 は 、 山田さん の 主人 です 。
 1154わたし は 行き ませ ん 。
 1155ボールペン は あり ませ ん 。
 1156お金 は 僕 が 払う よ 。
 1157宿題 は もう 済ん だ 。
 1158いつも は バス で 行き ます 。
 1159あの 人 と は もう 付き合い ませ ん 。
 1160もう 二 度 と 頼み は し ない から さ 。
 1161薬 は 、 まだ 飲ん で は い ない よ 。
 1162その うわさ 、 うそ で は ない の よ 。
 1163昼 は 熱く 、 夜 は 寒い 、 それ が 砂漠 の 気候 だ 。
 1164これ は わたし の 、 それ は あなた の 、 間違え ない で 。
 1165電話 を かける に は かけ た が 、 手紙 も 出し て おこ う 。
 1166この 本 、 読む に は 読ん だ が 、 難しく て あまり よく わから ない 。
 1167あら 、 変 だ わ 、
 1168車 の 鍵 、 確か に ここ に 置い て おい た ん だ けど 。
 1169あら 、 すてき だ わ ね あなた の ドレス 。
 1170そうね 、 いま すぐ 彼 に 電話 し た ほう が いい と 思う わ 。
 1171上手 だ わ 、 この 絵 。
 1172幸子さん が かい た ん です って 。
 1173驚い た わ 、
 1174恐竜 って あんな に 大きい と は 思わ なかっ た もの 。
 1175熱 は でる わ 、 のど は 痛い わ 、 今度 の 風邪 は ひどかっ た 。
 1176アリ の 巣 を つつい たら 、 出る わ 、 出る わ 何百 という アリ が はい出し て き た 。
 1177ピクニック に は お菓子 と 飲み物 を 持っ て 行き ましょ う 。
 1178ピクニック に は お菓子 や 飲み物 を 持っ て 行き ましょ う 。
 1179学校 に 行く とき と 買い物 に 行く とき は 自転車 で 行き ます 。
 1180学校 に 行く とき や 買い物 に 行く とき は 自転車 で 行き ます 。
 1181物置 に 自転車 や スキー が しまっ て あり ます 。
 1182夏休み で 、 ホテル や 旅館 は どこ も 満員 だ 。
 1183今日 は 貴君 の 誕生パーティー だっ た の 。
 1184守君 や 朝子ちゃん や 智ちゃん や 誠君 、 仲良し が みんな 集まっ た の よ 。
 1185彼女 は 、 僕 の 姿 を 見る や 、 怒り を 爆発 さ せ た 。
 1186地震 が 発生 する や 、 気象庁 は 直ちに 津波警報 を 出し た 。
 1187まあ 、 もう 少し 話 を し て から 帰ろ う や 。
 1188久しぶり に 、 うなぎ でも 食べ に 行こ う や 。
 1189もう やめ よう や 、 ソフトボール 。
 1190そろそろ 暗く なっ て き た よ 。
 1191文子さん 、 僕 の 気持ち 分かっ て くれ ない ん だ 。
 1192まあ 仕方 が ない や 。
 1193そのうち わかっ て くれる さ 。
 1194まあ 、 いい や 。
 1195もう 一 度 やり直そ う 。
 1196園田君 、 ガールフレンド が 出来 た ん だ って 。
 1197うらやましい や 。
 1198あ 、 ボール が 当たっ て 窓ガラス が 割れ ちゃっ た 。
 1199どう にも なら ない や 。
 1200みんな で 謝り に いこ う よ 。
 1201芳子 や 、 ちょっと 針 に 糸 を 通し て おくれ で ない かい ?
 1202おじいさん や 、 今日 は あなた の 誕生日 です よ 。
 1203僕 は 、 またもや 彼女 を 怒ら せ て しまっ た 。
 1204この ドレス 、 去年 でさえ 窮屈 だっ た の よ 。
 1205ましてや 、 今年 は また 太っ た もの 、
 1206入る はず が ない わ 。
 1207秋雄君 やい 、 ちょっと おじさん に 手 を 貸し て くれ 。
 1208毛虫 が 恐い の ?
 1209いくじなし やい 。
 1210この 鉢 こわし た の 僕 じゃ ない やい 。
 1211もう 君 に なんか 頼ま ない やい 。
 1212主人 は 出張 から 帰る やいなや 、 風邪 で 寝込ん で しまっ た 。
 1213若者 は 馬 に またがる やいなや 、 駆け去っ た 。
 1214僕 の おじいさん は 歯 が たくさん 欠け て いる ので 、 何 を 言っ て いる の やら さっぱり わから ない 。
 1215ひいおばあさん が 亡くなっ た の は 、 いつ の こと だっ た やら 忘れ て しまっ た よ 。
 1216高見 とやらいう 人 が お目にかかり たい そう です 。
 1217坂本さん は 、 どこ とやら わたし の 姉 に 似 て いる 。
 1218息子 も 大きく なっ て 、 どっち が 主人 の シャツ やら 息子 の シャツ やら 、 見分け が つか ない 。
 1219今日 は 雨 が 降る の やら 降ら ない の やら 。
 1220まあ 傘 だけ は 持っ て いこ う 。
 1221あした は クリスマス 、 おいしい ごちそう やら ケーキ やら たくさん 作り ましょ う 。
 1222上 の 階 で また 夫婦げんか が 始まっ た よ 。
 1223もの を 投げる やら わめく やら 、 大変 だ なあ 。
 1224今日 も 主人 は 魚釣り に 出かけ た 。
 1225何 匹 釣っ て くる の やら 。
 1226約束 の 時間 を 一 時間 十五 分 も 過ぎ た のに 、 彼女 は まだ 来 ない 。
 1227どれ だけ 待た さ れる やら 。
 1228彼女 の 花嫁姿 、 本当 に きれい だっ た よ 。
 1229あなた の 演奏 素敵 だっ た わ よ 。
 1230その 格好 は 何 だ よ 。
 1231ズボン から シャツ が はみ出し て いる じゃ ない か 。
 1232急 に 泣き 出し たり 、 一体 どう し た の よ 。
 1233早く 食べろ よ 。
 1234学校 に 遅れる ぞ 。
 1235黙っ て 辞書 を 使っ た ぐらい で 、 そんな に 怒る な よ 。
 1236いい お天気 だ 。
 1237散歩 に でも 行こ う よ 。
 1238ねえ 、 お父さん 、 おすし を 食べ よう よ 。
 1239なんて 暗い 道 な ん でしょう よ 。
 1240彼女 に は 新しい ボーイフレンド が 出来 た らしい 。
 1241僕 の こと なんか すぐ 忘れる だろう よ 。
 1242神 よ 、 お守り ください 。
 1243おーい ! 平岩君 よ 、 早く 登っ て こい よ 。
 1244すばらしい 景色 だ ぞ 。
 1245お父さん まだ 帰っ て こ ない の ?
 1246ひょっと する と だ よ 、
 1247おじさん の 家 に 寄っ て いる の かも しれ ない ね 。
 1248万一 だ よ 、
 1249宝くじ の 一 等 が 当っ たら どう する ?
 1250この りんご は 、 あの りんご より 大きい です 。
 1251わたし は 、 あなた より 背 が 高い 。
 1252今日 の テスト は 思っ た より 難しく なかっ た 。
 1253きのう よりも 今日 の ほう が ずっと 寒い 。
 1254僕たち の 学校 は 、 駅 より 手前 に あり ます 。
 1255まだ おなか が すい て い ない なら 、 夕食 は 七 時 より 後 に し ましょ う 。
 1256ホーム の 白線 より 内側 で お待ち ください 。
 1257どう し て も 電話 が 通じ ない 。
 1258こう なっ て は 、 中谷君 の 家 へ 行く より ほか ない 。
 1259ケーブルカー が 故障 で 動か ない 。
 1260直る まで 待つ より ほか ない ね 。
 1261新幹線 ひかり 一 号 博多 行き は 、 十六 番線 より 発車 し ます 。
 1262今日 の 会議 は 一 時 より 始まり ます 。
 1263どこ より 我が 家 が 一番 だ ね 。
 1264まあ 、 とりたて の ナシ 、 何より の もの を ありがとう ござい ます 。
 1265君 は だれ よりも 早く 走っ た ね 。
 1266ピアノ ・ コンクール の 優勝者 は あした の 最終審査 の 結果 により 決め ます 。
 1267今回 の 人口調査 により 、 日本 の 人口 は 約一億二千万 人 と わかっ た 。
 1268斉藤君 は 、 ビジネスマン というより 科学者 だ 。
 1269大きい なあ !
 1270これ は 湖 というより 海 だ 。
 1271吉岡君 が 係長 に なる ん だ 。
 1272みんな で お祝い し よう ぜ 。
 1273今 まで は 三日坊主 だっ た 。
 1274だが 、 今度 は きっと タバコ を やめる ぜ 。
 1275君 より 僕 の ほう が 背 が 高い ぞ 。
 1276ほら 、 真一 、 投げる ぞ 。
 1277歯 が 悪い ので 、 固い もの は 少し ずつ しか かめ ませ ん 。
 1278漫画 の 本 、 一 冊 ずつ じゃ なくて 、 もっと たくさん 貸し て よ 。
 1279どの クラス に も 、 学級委員 が 二人 ずつ い ます 。